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『本と文房具とスグレモノ』

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デザインセンス抜群の文房具!つくし文具店の『つくしえんぴつキャップ』を紹介します

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コロナ禍で色々不自由もあるかと思いますが、パッと明るくなるようなデザインの文房具を持ちましょう。デザインは問題を解決してくれるのですから。今日はそんな素敵デザインのモノを紹介します。つくし文具店の『つくしペンキャップ』です。

 こんなデザインで日常を楽しくしよう

今日は友人と「仕事のデザイン」について話し合っていました。問題解決や課題発見、そして未来絵図もあわせて、デザインが問題を解決してくれることを改めて感じました。デザインを意識しないで、仕事に取りかかってしまう恐ろしさも認識しました。

センスのあるデザインは日常を便利にします。そして、問題と課題を解決してくれます。僕もこの部分は十分に意識していたつもりですが、慣れてきちゃうとおろそかになっていってしまうんですよね。ある程度の、心地よい緊張感は必要ですね。

そんな会話の中で、このつくし文具店の『つくしえんぴつキャップ』を思い出しました。ずいぶんと尖ったデザインだったなぁと記憶していたのです。こういう素敵なデザインの作品を世に送り出せる人の頭の構造はどうなっているんでしょうか?お会いしたいものです。

ということで、今日はデザインセンス抜群の文房具を紹介しますね。

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www.tsu-ku-shi.net

『つくしえんぴつキャップ』の紹介

まずは、つくし文具店さんからの『つくしえんぴつキャップ』の紹介です。僕もかなりえんぴつが好きなんですけど、この情熱には負けますね。では、つくしさんのページを引用させていただきます。

普通のえんぴつよりも少し太めの「つくしえんぴつ」。そのえんぴつに、ぴったりはまる「えんぴつキャップ」が欲しいと思っていました。

これまでにはないような、それでいて「つくし文具店」らしいえんぴつキャップを目指して、何度も試行錯誤と挫折を繰り返し生まれたのが、針金を一筆書きのように巻いたバネでできたキャップです。

東京の下町のバネ工場で作っていて、くるくると巻かれたキャップの隙間から、えんぴつの姿が見え隠れしながら、芯を優しく守ってくれます。

バネから伸びた一筆書きの線の先は、クリップのようになっていて、アクセサリーとして身に着けることもできます。これまでえんぴつを身に着ける、なんて考えたこともありませんでしたが、ちょっとクセになりそう。

もちろん、つくしペンケースにもぴったり納まります。独特の佇まいが、つくし文具店らしくて、愛おしい、待望の「つくしえんぴつキャップ」ができました。

つくし文具店に行ってみたいなぁ

東京の国分寺市にある『つくし文具店』。文房具のブログを書いて、10年以上なるのに行ってないなぁ。ブログを書き始めたときに、すぐにつくしペンケースの美しさに憧れて、絶対に行こうと思っていたのに、なかなか行けずに今に至ります。

今年、いけると良いなぁ。いやいや、行こう!

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『つくしえんぴつ』良い味です

何と言っても、この4Bの『つくしえんぴつ』が良い味だしているんです。ちょっと太目の軸は持ちやすくて、さらさらとノートやスケッチブックにラフ書きするのに合ってます。鉛筆の良さを全て兼ね備えた凄みがあるんですよね。全国の鉛筆好きの方におススメします。

もちろん、話のネタにもなりますしね。いろいろ触って確認してみましたが、思っているより丈夫に出来ています。存在感抜群のこのえんぴつは、自分へのご褒美にぴったりです。

最後まで読んでくださいまして、ありがとうございます。読者の方々に感謝です。

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