『本と文房具とスグレモノ』

文房具は、身近で安価で即効性のある成長アイテムです。毎日、情報を発信してます。

美しすぎるシャープペンシル!スマッシュ「ダイヤモンドメタリック」ペンケースに入れておきたい一本です

僕は子供の頃、知多半島に住んでいましたので、アオスジアゲハを見たことがありませんでした。もちろん、捕獲したこともありません。あんな綺麗な蝶が、身近に飛んでいたらいいなぁと常々思っていました。でも、最近では普通に見かけますよね。

気象変化なのか、地球温暖化なのか、それとも岡崎市に引っ越してきたからなのかは分かりませんが、明らかに生態系が変わったような気がします。そういえば、ヤマトタマムシも岡崎市に来てから初めて見ました。野球をしていたら普通に飛んできました。

このブルーダイヤモンドメタリックを見ていると、アオスジアゲハを思い出します。実に美しい青色ですね。こんな素敵な色合いに囲まれて暮らしたいです。そうすれば、不安や心配がどんどんなくなっていくのではないでしょうか。やってみたいです。

Yahoo!ニュースに書いた記事です

news.yahoo.co.jp

先行でこちらにも記事を書きました。僕は、Yahoo!ニュースエキスパートとして活動しています。専門は文房具です。毎日書いていますので、ぜひ応援してください。よろしくお願いします。コメントやいいね!は、大歓迎です。励みになります。

news.yahoo.co.jp

どうしてこんなに青が好きなのか

僕は青色が好きです。理由はよくわからないのですが、とにかく好きです。今日はそんな青が好きな気持ちを分析して、なぜそこまで好きなのかを解明してみましょう。自分のことなので、みなさんに当てはまるかどうかはわかりませんのでご了承ください。

大きくて広い海と空の青色をみていると果てしないほどの開放感に包まれます。これは一体何なんでしょうか。人類の進化の過程に影響しているみたいですね。澄んだ色をしている空や海は人類が環境適合しやすいという証拠だったみたいです。

なるほど。確かにそうかもしないです。僕が綺麗な青色が好きな理由も開放感と安心感が担保されるような色合いが目に入ってきて嬉しいのでしょうね。天気が悪い日が続くと鬱々とした気分になることも、これで説明ができますね。理解できました。

色占いを見てみよう

僕は昔、ペンケースを見せてもらって占いをしていました。基本は「色占い」です。それをベースにしてチョイスしてある筆記具やペンケースに入っているものを加味して、その人の人となりを推測して言葉にしていくのです。とても楽しかったです。

青色は「冷静」「誠実」「知性」「平和」を象徴する色なのです。この色を好む人は、落ち着きがあり論理的で、信頼関係を大切にする傾向があります。感情に流されず判断できる一方、慎重すぎたり、孤独を感じたりすることもある一面も持っています。

みなさんも、自分が好む色やいつの間にか身につけている色を分析してみてはいかがでしょうか。ちなみに、僕は好きな色は青ですけど、ラッキーカラーは赤と決めているので選ぶ色は赤であることが多いです。こういう使い分けも考えましょう。

僕は、運が良くなるように必死で考えてこんなことをするようになったんですよ。

腰痛が再発しました

今朝はなんとも夢見が悪いと思ったら、腰痛を再発させてしまいました。寝る姿勢が悪かったのかもしれません。なるべく静かに歩いていますし、中腰にならないようにしています。この状態をどう乗り切るかで週末の過ごし方が変わってきますからね。

親父も腰痛で悩んでいました。入院したこともあります。だから親父は「とにかく姿勢が大事!」と、いろいろ教えてくれました。その教えを守っているのですが、年齢のせいなのか腰を痛めてしまいました。ちょっと安静にしているようにします。

こういう時はロキソニンなどの鎮痛薬は飲んでいいのでしょうか?ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてくださいね。

こちらから買えます

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからも、この文房具ブログを読んで応援してください。みなさんの後押しが僕の継続の原動力です。よろしくお願いします。

あわせて読んで欲しい関連記事

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

文房具ブロガーの独り言!「TEGAMIYA」店長とまったりと話したことを書いておきます

昨年、発売された文房具のなかでも思い出深いのは「ラミーサファリジェットストリームインサイド」であります。これは実に良かったです。ラミーサファリのデザインに三菱鉛筆の技術力が搭載されて、より素晴らしい文房具になりました。素晴らしいです。

書き出しの不安がこれによって解消されたので、安心して書き続けることができる優秀な筆記具に仕上がったように感じました。これが発売されただけでも、ラミーと三菱鉛筆が一緒になった意味が出たはず。あとは世界戦略を地道にやればいいだけですね。

僕も、こんな記事を書いてアップしていましたので、ぜひ読んでください。

www.fumihiro1192.com

そして、みなさんのところにもニュースとなって届いていると思いますが、ラミーサファリのクルトガエンジン搭載が発売されます。ぜひ、書きごこちを経験してみたいです。そして、クルトガエンジンを乗せるべきだったのかどうかを確認したいです。

結果的に、やはりクルトガとの相乗効果で良くなったと感じさせて欲しいものです。僕自身、最初はクルトガのアクションに抵抗感がありましたが、今ではなくてはならないほどになっています。どんな筆記具になって目の前に現れるのか、注目しましょう。

『メモの二つの顔』

note.com

これは、TEGAMIYAの店主さんがnoteに書いたものです。

思い切って僕なりに考察しますね。この記事はメモという行為を「記録のための技術」だけでなく、思考や感情を外に出して循環させる自然な営みとして捉え直しています。さらには、デジタル化が進んでもメモの重要性は変わらないと断言されています。

デジタルとアナログの塩梅を考える時期に来ていると感じる僕にとっても、ちょうどいい刺激になりました。僕たちはこれからも自分自身を磨き続けなくてはいけません。そこにはやはり自分で書いたもので、思考や感情を揺すぶり続けることが大事なのです。

一般にはメモは備忘や効率化の手段と考えられがち。でも実際には書いた時点で役割を終えるメモも多いのです。店主さんは、整った会議メモのような「効果として残すメモ」と、頭の中のモヤを吐き出す「循環としてのメモ」という二面性を提示しています。

どちらも思考を支える大切な働きであり、正解に縛られず自由に書くことの価値を示唆しています。しっかりと手を動かして経験値を積み上げて、それをベースにして理論武装して、今後に立ち向かうことが大事なんでしょうね。こんなことを感じました。

『文房具屋さん大賞2026』大賞の文房具があった

今年の大賞はLACONICさんのシャープペンシル「ソリッドライト」でした。たくさんのライバルたちを押し除けての大賞受賞、おめでとうございます。発売記念式典では、開発の方たちのお話を聞くことができて良かったです。伝説の筆記具になりました。

しなしながら、大変な品薄で僕の手元には全然入ってくる気配もありません。友達に数回触らせていただいただけです。これは、文房具ライターとしてよくないなぁとおもっていたら、TEGAMIYAさんに売っていました。まだ、3本あるそうです。

news.yahoo.co.jp

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからも、この文房具ブログを読んで応援してくださいね。みなさんの後押しが僕の継続の原動力です。なにとぞ、よろしくお願いいたします。

あわせて読んで欲しい関連記事

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

【岐阜県瑞浪市】ここで買いたい!「TEGAMIYA」文房具好きが集まる大人の楽園です

文房具ブロガーの猪口フミヒロです。

みなさん、休日はどのように過ごしていますか。僕の父は、休日くらいは家でゴロゴロしていたいタイプでした。一方で母は正反対。朝から家事に精を出したり、外出したりと、アクティブに過ごしたい人でした。そのため、二人はよく意見がぶつかり、口論になることもありました。僕は休日くらい、平穏に過ごしたいなあと思っていました。

当時の僕は、正直どちらでもよかったのです。ただ、平穏に一日が終わってくれればそれで十分という感じ。家にいても外に出ても構わなかったのですが、夫婦げんかが始まると夕食のメニューに影響するので、それだけは避けたい。そんな思いで、よく仲裁役に回っていました。でも、この仲裁は子どもにはちょっと難しかったですけどね。

なにしろ当時の僕は即席ラーメンが大好物。家で「出前一丁」(日清食品)を二人前くらい食べられたら、それ以上の幸せはないと思っていたほどです。同世代のみなさん、あのゴマラー油は、衝撃的でしたよね。毎日でも食べたかったです。

その反動でしょうか、大人になった今は、家にこもりきりで過ごすことはほとんどありません。それがいいことなのか悪いことなのかはわかりませんが、年齢を重ねても前向きに生きていきたいと思います。一緒に歩いていきましょうね。

さて今日は、大人の文房具屋さんをご紹介します。ぜひ、お出かけの参考にしてください。

僕の推しの文房具屋さん

先日、僕の推し文房具屋さんの「TEGAMIYA」に行ってきました。ここは店長のセレクト文具が並ぶ大人の文房具屋さんです。何度も記事にしておすすめしているので、遠方からもはるばるいらしてくださる方が絶えないとか。感謝します。

ここのお店は文房具がところ狭しと置いてあるわけではありません。でも、ひとつひとつの文房具に意味がある素敵なお店なんですよ。ぜひとも、ゆっくりと時間を取って大人の文房具を味わってください。店長にあれこれ質問するのも良いと思います。

こういうお店で購入した文房具を使っていると、自分の道具に対して使っている理由がちゃんと説明できるようになります。こういう部分の積み上げができるようになると、自分を大事にできるようになって自己肯定感も上がるのです。お試しくださいね。

お店へのアクセスです

TEGAMIYAさんの住所と電話番号を紹介させていただきます。

僕は車で行っています。自宅から一時間以上かかるのですが全然平気です。お車でしたら、ナビに住所を入力して行ってみてください。高速道路から降りてほどなく着くので、一番便利かもしれないですよ。

岐阜県瑞浪市一色町4-13
電話:0572-56-0770

きっとネットで購入する数十倍の満足をしていただけると思います。僕は、こういうお店で買い物がしたいのです。おすすめします。よく最後の楽園という表現をこの記事の中でしているのですが、本当にそうなるかも。

ぜひとも、大人の遠足としてお出かけください。

またアナログが戻ってくる

僕も常々感じていることなのですが、アナログとデジタルのいい塩梅を探し出さなくてはならないフェイズに僕たちは入っていると思います。究極のアナログ教育やその延長の仕事を経て、僕たちはここに立っています。どこが一番いい塩梅なんでしょうか。

読書感想文を生成AIを使って最も簡単に仕上げてしまう子どもたちも増えているみたいです。本を読む、自分で感じて考える、それを文章にする、そして練り上げるという作業は、やったことない人にはわからないでしょう。その経験を奪ってはいけないです。

いい塩梅は大人として考えてあげる必要があります。でも、子どもたちも自分で最良の塩梅を探し求めなくてはならないはずです。デジタルとアナログは振り子のように行ったり戻ったりしながら最良を探し続けるはずです。僕らも一緒に考えていきましょう。

また、デジタルが戻ってきます。その時に、文房具はまた脚光を浴びますからね。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者のみなさんに感謝です。これからも、この文房具ブログを読んで応援してください。みなさんの後押しが僕の継続の原動力になっています。今後とも、よろしくお願いします。

あわせて読んで欲しい関連記事

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

繰り返し使えるシリコーン素材のメモ!「ウェモペッタ 」推奨の油性ボールペンを使ってくださいね

若い頃に、トム・ピーターズの本を読んでファンになりました。彼は、アメリカの経営コンサルタント・経済思想家で、現代のマネジメント論に大きな影響を与えた人物です。それまでビジネス本に無縁だったのですが、僕は彼の著書を読み漁りました。

トムは、1982年の著書『エクセレント・カンパニー』で一躍有名になり、成功企業に共通する行動原則を示しました。でも、僕はサラリーマン大逆襲3部作が一番好きですね。今でも、手の届くところにおいて読み返しています。僕のバイブル的な本です。

この本の中でも、彼は「顧客重視」「現場主義」「人材尊重」などを重視し、硬直した官僚的経営を批判しています。実践的で分かりやすくてとにかく明るい提言に、大変な影響を受けました。彼は、多くの企業改革やリーダー育成に影響を与え続けています。

そんな彼の本の中で、フリーエージェント宣言したら?という提案があります。これには、僕も大賛成です。企業の組織に所属されていても、心はフリーエージェント。どんどんプレゼンして自分の好きな仕事をしてやろうという意欲は強いんですよ。

そんな話を展開しながら、文房具紹介に入っていきますね。

繰り返し使えるメモです

この「ウェモペッタ おいしいメモ」は、丈夫なシリコーン素材で出来ていまして繰り返し使えます。低粘度インクでない油性ボールペンで書けば、キレイに消しゴムで消すこともできるんですよ。ちょっとしたメモやメッセージ書きに最適なのです。

今日はこのメモシリーズの使い方を考えてみました。色々な形のバリエーションがあるので、楽しく使えそうですね。目玉焼き、ハム、チーズ、食パン、レタス、カニコロッケの全6種類あります。僕のお気に入りは、断然レタスです。見た目がいいですよね。

お弁当箱に貼っておいて食べる人とのコミュニケーションツールにするのは、良さそうですよね。感謝の気持ちが返ってきたら最高です。コミュニケーションが難しい年頃の子どもには、こんなメッセージメモがいいのではないでしょうか。

冷蔵庫の中に保存されている食材の賞味期限を書いておいてもいいかもしれないですね。まあ、使い方はたくさんあるはずですよね。楽しく使って日常に彩りを添えて暮らしていきましょう。僕は社員証に貼ってやろうかと企んでおります。

Yahoo!ニュースに書いた記事です

news.yahoo.co.jp

先行でこちらにも記事を書きました。僕は、Yahoo!ニュースエキスパートとして活動しています。専門は文房具です。毎日書いていますので、ぜひ応援してください。よろしくお願いします。コメントやいいね!は、大歓迎です。励みになります。

news.yahoo.co.jp

FA宣言をしましょう!

僕は60歳を過ぎたのですが、再雇用契約をして同じ会社の同じ部署で働いています。なんと1年契約です。まさにフリーエージェント。願ったり叶ったりという感じです。社内外に宣言して、役に立てる働けるところで働きたいなぁと思っています。

そのためにもフリーエージェント宣言をしなくてはいけないです。僕は名札に「FA宣言中!」と書いて貼っておこうと思っているんです。変わり者と思われるのは慣れているのでなんとも思いません。こんなことで新しい仕事が入ってきたら儲け物ですからね。

そのためにも「ウェモペッタ」を使ってみたいですね。

僕はこのカニコロッケをエビフライだと思い込んでいました。そう言われると、見えないこともないでしょ?スタイルが全然違いますけどね。

こちらから買えます

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからも、この文房具記事を読んで応援してください。みなさんの後押しが僕の継続の原動力です。よろしくおねがいします。

あわせて読んで欲しい関連記事

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

はがして消せる新発想!消せるボールペン「ケセラ」もう高温で消えちゃうことはありません

やっと「ケセラ」を入手することができました。手元に届いたので、この文房具ブログで紹介していきたいと思います。これは、文具メーカー3社(プラス株式会社、ぺんてる株式会社、セーラー万年筆株式会社)共同開発のインクを搭載しています。

このインクの名前が「Que Será」です。これまでにはなかった、はがして消せるボールペンです。これまでのフリクションは、摩擦熱で消せるタイプのものでしたので高い温度に弱く、直射日光や複写機の熱によって消えてしまったりしていたんですよね。

真夏の車の中に、フリクションで書いた書類を置き忘れて書いた文字が消えてしまったなんていうエピソードを聞いたことがあります。これは、本当なんでしょうかね。こんな強力な対抗馬が出てくると、その真偽を確かめておきたくなりますね。

今回の筆記具は、インクをはがして消します。例えば手帳や日記、子どもの連絡帳など、間違えても専用の消し具できちんと消して書き直せるから、書くことがもっと自由で楽しくなるのです。新発想のインクが実現した、新しいスタイルのボールペンです。

このインクの書きごこちや消せる感触はどこかで経験したような気がします。どうしても思い出せないことが残念です。もし、ここに心当たりがあるかたは、このブログ記事のコメント欄に書き込んで教えてくださいね。よろしくお願いいたします。

はがして消す新発想インクです

この「ケセラ」という筆記具は、大粒子で低粘度の顔料インクを採用しています。ですから、今までになかったはがして消すという荒技をやってのけることができてしまうのです。これは物理的に消すことができるので、温度などの環境に影響されません。

安心して安定した記録が残せる消せるボールペンなのです。使ってみましたが、0.8mmボール径はちょうどいいインクフローなんでしょうね。インクの出がよくてなめらかな書きごこちを楽しめます。くっきりと書けて読むことができるところがいいですね。

さらには、耐水性・耐光性に優れている水性顔料インクですので、水に強く濃くてきれいな発色です。はがさない限りは書いた文字が消えることはありませんので、長く残したい書き物にも向いているボールペンなんだそうですよ。実に先行き楽しみです。

(注記:この店内販売用の什器の写真はペンズアレイタケウチさん(愛知県岡崎市)に了解をいただいて、撮影&掲載をしております。個人情報については十分に配慮して掲載しておりますので、ご安心ください。)

シンプルなデザインです

消し具が非常に個性的な形状なので目立ちますね。ですから、本体自体のデザインは非常にシンプルに作ってあります。常識をひっくり返した新しい筆記具にしては、物足りないくらいですね。でも、スタートはこのくらいの方がいいかもしれないですね。

このボールペンのお値段は、1本330円(税抜価格300円)です。どんな売れ行きになるのか、実に楽しみですね。来年の『文房具屋さん大賞』を賑わしてくれるといいなぁと思います。

news.yahoo.co.jp

実際に消してみましたが、よく削り取ることができます。インクが良いのでしょうね。この消し具部分は消耗しないのでしょうか。使っていかないとわからないことも多いですね。みなさん、ぜひ試してみてくださいね。

こちらから買えます

来週くらいにはAmazon販売も開始されると思いますので、このスペース空けておきます。まずは、お近くの文房具屋さんで消え具合を確認しながら購入検討をしてくださいね。みなさんにとって衝撃的な筆記具になるといいなぁと思っています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからも、この文房具ブログを読んで応援してください。みなさんの後押しが僕の継続の原動力です。今後とも、よろしくお願いします。

あわせて読んで欲しい関連記事

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

三日坊主の常連でも大丈夫!「ゆるログ」ゆっくり楽しく続ける秘訣は疲れないことです

僕は、毎日ブログ記事を書いてアップしています。お正月でも、コロナになっても、北米出張になっても書いていました。17年も同じことを続けているこんな僕をすごいと評価してくれる人もいますし、何を考えているのかと理解してくれない人もいます。

でも、総じて長く同じことを続けていることに対しての評価は高いです。僕はそこを狙って続けているのです。長く続ける秘訣は「疲れないこと」です。疲れてしまったら、走り続けることはできません。休憩しようと思ったら、そこで終わってしまうのです。

僕は「疲れないこと」に対する工夫を凝らしました。どうしたら疲れないかを必死で考えたのです。それを自分なりにリニューアルしてきたことが功を奏して今に至ります。その工夫は誰にでも真似できますので、チャレンジしてくださいね。公開します。

まずは、なによりも記事を書く時にネタに悩まないこと。そして、いつでも頭に浮かんだ言葉を記事化できる環境を作ることが大事です。ネタについては、文房具屋さんに頼りました。記事化については小型のモバイルパソコンにお願いしました。

これからどうなるのかはわかりませんが、この続ける秘訣はいつまでも使えそうです。定期的に、この文房具ブログの中でこの話をしていきますね、読みたいことをコメントでリクエストいただけると嬉しいです。書けることなら、必ず書くようにしますね。

今日は、そんな続けるを助けてくれるような文房具に出会えたので紹介しますね。

「ゆるログ」のネコ柄です

ログは大事です。これをちゃんと付けていないと、過去の事象がぼんやりしてきてしまうのです。そして、本当にあったことなのかどうかもわからないくらいになってしまうのです。人間は、どんどん忘れるようにできていますからね。気をつけましょう。

この「ゆるログ」は、ゆっくりと楽しくログを続けるようにできるように工夫されています。文字数も少なくてもいいように、イラストとシールでカバーできるようになっているんですよね。もちろん、自由度も抜群に高いです。優雅に書けますよ。

毎日書かないとその部分が空白になってしまうノートよりも、気楽です。この気楽さこそが疲れないということにつながるのです。日々の記録を見返せることは、きっとあなたの宝物になりますよ。ぜひとも、やってみてくださいね。

Yahoo!ニュースに書いた記事です

news.yahoo.co.jp

先行でこちらにも記事を書きました。僕は、Yahoo!ニュースエキスパートとして活動しています。専門は文房具です。毎日書いていますので、ぜひ応援してください。よろしくお願いします。コメントやいいね!は、大歓迎です。励みになります。

news.yahoo.co.jp

ミドリさんの紹介を引用します

「ゆるログ」は、ノートや手帳にデコレーションを楽しみながら記録をしてみたいけど「上手くレイアウトできない」「絵を描くのは苦手」という方や、「興味はあるけれど、ハードルが高くなかなか手が出せない」という初心者の方でも、誰でもかんたんに「ゆるく楽しく」日々の記録が続けやすいノートシリーズです。

こちらから買えます

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからも、この文房具ブログを読んで応援してください。みなさんの後押しが僕の継続の原動力です。よろしくお願いいたします。

おすすめの文房具です

僕はカッターが好きなので、こんな文房具があったらいいなぁと思いました。買いますよ。choudoさんのプロダクトブランド「Teriw(テリュー)」の新しいプロジェクトです。名前は、創作の心を持ち歩く!自分だけの工房「アトリエダイアリー」。

カッターマットがシステム手帳のカバーになった斬新なアイテムで、台湾の企業「iMAT」さんと提携し、Teriwオリジナルのデザインを施して完成したそうです。

昨日10時よりMakuakeでチャレンジがスタートしました。この文房具に興味が湧いた方は、応援購入、情報拡散にご協力お願いします。
カバーはTeriwオリジナルデザイン4種、iMATとイラストレーターとのコラボデザイン4種の計8種から選べるので、お好みのデザインでミニマムだけれど頼もしい自分だけのアトリエをぜひ手にしてみてくださいね。よろしくお願いいたします!
f:id:fumihiro1192:20260228092026j:image

あわせて読んで欲しい関連記事

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

細身への工夫がすごい!「サラサクリップ3C」3色のルールでわかりやすいノート作りができます

ブログ記事を書き上げたと思ったら、うまく保存できなくてデータが全部消えてしまい、また書き直ししなくてはならないということが、月に一度くらいの頻度で起こっていました。これは僕の性格の問題だとあきらめて、コツコツと書き直ししていました。

どこに怒りをぶつけていいのかわからないので、大変なストレスです。でも、忘れるしかないということで、フラットな精神状態を保ちつつ頑張っていました。ここで役に立ったのが野球で培った心持ちなのです。野球を愛する人たちは切り替えが早いです。

いい選手やいいチームは、起こったことを真摯に受け止め、そこから最善の道を探し始めまます。「ドンマイ、ドンマイ」とか声を掛けながら仲間と自分の心の折り合いをつけていくのです。これが学べただけでも野球をやった甲斐があったなぁと感じます。

最近は技術の進歩が進んで、どのブログサイトにもバックアップ機能が装備されているみたいです。僕もよくお世話になっています。本当に頼り甲斐のある仕組みになりましたし、そこは日々進化しているように感じます。恩恵にたっぷり預ろうと思います。

今日もそんなイントロから、文房具紹介をしていきますね。

細身への工夫がすごい

この2025年2月に発売開始された「サラサクリップ3C」を購入してきました。芯が1本無料で付いてくるトライアルタイプが残っていたからです。数量限定という言葉にも誘われてしまって購入しました。サラサなら、書き味は全く問題ないでしょうからね。

この3色ペンは、細身に対する工夫がすごいのです。通常なら芯に巻きつくように設置してあるスプリングを極細構造に変更してノックを成り立たせました。それによって、従来品に対する8%の細身化、そして7%の軽量化を実現したのです。

こだわりの強い3色ペンになっています。僕の場合、あまりに青色の使用頻度が低かったので、いつもそこに黒を入れて、黒黒赤の状態にして使っていました。でも、青もどうやって使ったらいいのかわかってきたので大丈夫です。うまく使いますよ。

Yahoo!ニュースに書いた記事です

news.yahoo.co.jp

先行でこちらにも記事を書きました。僕は、Yahoo!ニュースエキスパートとして活動しています。専門は文房具です。毎日書いていますので、ぜひ応援してください。よろしくお願いします。コメントやいいね!は、大歓迎です。励みになります。

news.yahoo.co.jp

青色の使い方に注目です

僕も昔はうまく使えなかったのですが、青色ボールペンのおすすめの使い方を紹介していきますね。参考にしてください。青色が上手く使えると、ノートに書いたことを把握しやすくなります。グッと効率も上がりますよ。

まずは、思考整理です。青は心理的に集中力を高めます。冷静に物事を整理しやすい色なのです。黒よりも視認性も高いので後から読み返した時に内容が把握しやすくなるのです。ですから、添削・追記にもいいですよ。特に追記に僕は使っています。

さらにはルールが大事ですね。事実の記録は、青で書くと決めることです。これで情報整理が格段に上がります。あまりにもカラフルになりすぎても、読みにくいノートになってしまうので注意して書き込んでいきましょうね。よく使っても3色です。

クリップの安心感は、昔から変わらず抜群ですよ。

こちらから買えます

トライアルセットではないみたいですが、まあ良いでしょう。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからも、この文房具ブログを読んで応援してください。みなさんの後押しが僕の継続の原動力になっています。今後とも、よろしくお願いいたします。

あわせて読んで欲しい関連

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com

www.fumihiro1192.com