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『本と文房具とスグレモノ』

文房具は、身近で安価で即効性のある成長アイテムです。毎日、情報を発信してます。

【便利な文房具】手軽に汚れを落としたい!そんな時には『SEED Radarヨゴレ&インキ落とし』です

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僕は高校生の頃、コンバースをこよなく愛して毎日履いていました。でも、つま先のゴムの部分がどんどん汚れてきてしまうんです。それがどうしても許せなかった僕は、夜な夜な消しゴムで汚れをこすりとっていたのです。今日はそんな僕が汚れ落とし文房具を紹介します。

『SEED Radarヨゴレ&インキ落とし』の紹介

今日みなさんに紹介する文房具は『SEED Radarヨゴレ&インキ落とし』です。

これは、寺西化学工業のGuitar・GANKOブランドの「インク落とし」、シードの消しゴムブランド「Rader(レーダー)」、そしてナカバヤシの3社が「書く・消す」をテーマにしてコラボレーションしたペンタイプのインキ・粘着・汚れ落としなのです。

テープをはがした後の粘着剤の残りや、小物についたインキ・手垢などを手軽に落とすことが出来ます。気になる部分にペンで塗って、ティッシュや布でふき取るだけで良いのです。中芯式なのでキャップを外してすぐに使えるところが良いですね。

僕はよくテープをはがした後の粘着剤の残りを持っている消しゴムで絡め取ろうとするのですが、余計に事態が悪化してしまって、その粘着物が広がるだけという結果になってしまうことがあります。こういう経験をされた方、お試しあれです。

そんな部分は気にならないよという人が、日本にも多く生息されてます。とてもうらやましいですね。僕はどうしても気になってしまうので、その部分を簡単に乗り越える道具があればいいなぁと常々思っていました。これが革命児になればいいなぁと思います。

なんといってもこの消しゴムを連想させるデザインが好きです。僕は子供の頃から、シードの消しゴムを使ってきたので、このパッケージをみると昭和の楽しかった子供時代を思い出します。できたらタイムマシンであの頃に帰ってみたいです。

 

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このヨゴレ落としが欲しい方は、こちら

株式会社シードのSEED「Radar」ブランドで寺西化学工業株式会社が製造、発売元はナカバヤシ株式会社です。 

ねえねえ、皆さん。

くどくなりますが・・・(笑)

文房具が好きな人なら僕の気持ちわかってくれると思いますけど、この『SEED Radarヨゴレ&インキ落とし』欲しくないですか?持っているだけでかっこいいし、僕らのストレスを和らげてくれます。僕らの生活必需品かもです!

僕は実は手垢って嫌なんですよね。どうにも、細菌が繁殖しているような気がして・・・これがあれば使い込んだ文房具も安心して使えますね。この家にこもって静かに暮らそうとしている僕らにぴったりです。

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【ペン軸がALL WHITE!】クツワの大人気消しゴム『磁ケシ』オールホワイト軸がオススメです

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鉄粉入りの消しグズが磁石の力でくっつく画期的な消しゴム『磁ケシ』。飛ぶように売れて、文房具の世界では、ホームラン王のような存在です。今日はその「オールホワイト」ボデー軸を紹介しますね。とってもエレガントで好きです。

オールホワイトが美しいです

僕は発売当初の『磁ケシ』を買いましたので、黒いボデーのものを持っています。ペンケースとの相性が良いので、デルデに入れっぱなしにして使っています。最近は、消しゴムで字を消すという機会が少なくなっているので、そこが残念ですけどね。

今日は、その消しゴムの「オールホワイト」のボデー軸のものを紹介します。とても美しかったので、一目惚れして買ってきました。実は「もしかして、消しゴムの色も白になっているんじゃないの?」と思ってドキドキしましたが、違いました(笑)。

世の中、そんなに甘いものではありませんね。今のところ鉄粉入りの消しゴムは黒しかないみたいです。これがバリエーションに富んだ色合いになったら、それはそれでまた楽しいんじゃないのかな?と、思います。クツワさん、よろしくお願いいたします。

僕は白でなくても、緑とか、赤でも十分に楽しめますので、全然構いませんよ。そこも参考にして今後の開発を進めてください。よろしくお願いいたします。


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この『磁ケシ』の使い方です

まずは、この上部のノック部分、つまりペンキャップの部分を2回押してみましょう。そうすると、反対側のペン先から消しゴムが出現します。この2回が約3mm〜4mmくらいの出具合が一番力が入りやすくて消しやすいみたいです。お好みの長さを試行してください。

そして出現した消しゴムを使って字を消します。すると、他の消しゴムと同じように消しクズが発生しますので、それをペンキャップの上部を近づけて消しクズを集めましょう。面白いように吸い寄せられるので、紙上に残らないようにきれいに集めましょう。

そして吸着した消しクズは、U型のつまみ部分を引くと磁力の効果が切れて、下に落下します。ただ、これだけの文房具なのですが、今まで文房具市場で見たことがなかったので画期的に目に映りました。その『磁ケシ』に洗練された色合いのものが出ていたのです。

この消しゴムは本体部分に鉄粉を配合し、それを磁石の力で吸着して集め、簡単に捨てることができるという画期的なものです。別に消す力に遜色はないので、とても便利に使えます。消しクズのストレスからかなり解放されますからね。すごく良い文房具だと思います。
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僕の子供の頃の思い出

僕はこの逸話をよくブログに書いてきましたが、もう一度書かせていただきます。忘れもしない小学生の夏休みの話です。僕は夏休みを思う存分楽しむために、おばあちゃんの家に遊びに行ってました。2週間以上泊まり込んでだらだらと過ごしてました。

早朝から起き出してカブトムシを捕りに行って、お昼くらいまでは海で泳いで、昼ごはんを食べたら昼寝して、夕方にもうひと泳ぎして、晩御飯を食べてから花火をやって、カブトムシの仕掛けをセットしに行ってから泥のように眠る。それを繰り返す生活です。

2週間くらいで飽きてくるので、帰って来て宿題をやりとげて、夏休みが終わるって感じでしたが、机の中に三角定規を入れておいたら、消しクズが付着していてプラスチック製の定規が溶けてしまったのです。これは悲しかったです。

もう少し気をつけていたら三角定規を傷つけないで済んだのに・・・

そのときに、この『磁ケシ』があったとしても、結果は同じだったかもしれないです。でも、この便利な発明があれば、手で集める手間は省けて、その間は違う勉強が出来たはずのなのです。僕の運命も大きく変わっていたかもしれないです。
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ほら、こんな具合に消しクズが集められます。大きな磁石を利用して、吸着機を自作しても良いかもね。さらには、これを見ていると、消しクズが出ない消しゴムへの夢が湧き出てきて、良いですね。

『磁ケシ』のボデーカラー

クツワ HiLiNE 消しゴム ペン磁ケシ ホワイト 黒芯 RE034WH

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  • 発売日: 2020/07/07
  • メディア: オフィス用品
 
クツワ HiLiNE 消しゴム ペン磁ケシ オールホワイト 白芯 RE037WH

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  • 発売日: 2020/08/10
  • メディア: オフィス用品
 
クツワ HiLiNE 消しゴム ペン磁ケシ グレー 白芯 RE037GY

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  • 発売日: 2020/08/10
  • メディア: オフィス用品
 
クツワ HiLiNE 消しゴム ペン磁ケシ ピンク 白芯 RE037PK

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  • 発売日: 2020/08/10
  • メディア: オフィス用品
 

ピンク、グレー、オールホワイト、それと定番のブラックが軸の色なのですが、僕のオススメは断然、オールホワイトです。この美しさは『見返り美人』的な要素すら含んでいます。



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【東急ハンズ限定】三菱鉛筆の『クルトガアドバンス』は書きやすいシャープペンです

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僕が住んでいる愛知県は、急増している新型コロナの感染を押さえ込むために県独自の緊急事態宣言を出す方針を固めました。期間は8月の6日から24日までとされる模様。その間、僕は自宅にこもって文房具ブログを書きまくろうと思います。みなさん、ぜひ読んでくださいね。

 とりあえず東急ハンズに行ってきた

なんとなく雲行きが怪しかったのです。これは天気の話ではなくて新型コロナの感染拡大の話です。「また、思うように外出出来なくなるかな?」と思いまして、久々にそれほど混み合っていない東急ハンズ名古屋店に行ってきました。実に良いタイミングで正解でした。

別に何を買うわけでもないのですが、ゆっくりとフロアーを散策すると、僕の知らない文房具がたくさんあって驚きました。やっぱりリアル文房具店の散策は良いですよね。良い文房具がたくさん置いてあるし、熱心に文具を見つめるお客さんに刺激を受けます。

文房具ブログを書き始めたばかりの頃は、毎週ここで買いだめして、次の週のブログネタに備えていたなぁと懐かしく思います。あの頃は、文房具朝食会@名古屋が終わると、その参加メンバーでハンズ巡りをするのが定例になっていたのです。

久しぶりに初心に戻って癒されました。東急ハンズさん、ありがとうございます。


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そこで見つけたクルトガの東急ハンズ限定モデル

そうこう彷徨っていると、筆記具コーナーで面白いものを見つけました。「東急ハンズ限定モデル?」さすが、大手の販売店は違いますね。オリジナルの限定モデルを作って売るなんて、夢のような話です。とてもうらやましい限りです。

三菱鉛筆の「クルトガ」は、現在の日本のシャープペンシルの最高峰に位置しています。そして、なかなかその座を渡そうとはしていません。僕も会社でこの筆記具を使っていますが、クセになる筆記具なんですよね。みなさん、ご注意ください。

この筆記具は中毒性があります・・・

クルトガエンジンと呼ばれるシャープ芯を書きながら回転させる機能がついていて、カタカタと芯が回るので片減りすることなく、いつも尖った部分で筆記することができるのです。この発明品は、いまだに売れ続けている文房具界の伝説です。


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このクルトガの紹介です

東急ハンズさんの紹介をベースに書いてみますね。

高級感あふれる精密なパンチング加工を施したグリップ部分は、書くときの滑り止めになりしっかりと握ることが出来ます。きれいな字を書く基本は、まずはグリップからですからね。ここは大事にしたいし、フィーリングが合うかどうかお確かめください。

そして、このシャープペンシルは思い切った低重心をい採用しております。ペン軸に秘密があるのかもしれませんが、この重量バランスは何で実現させているのか、知りたいです。書いても疲れない秘密がこの重心にあります

さらには、「クルトガエンジン」が見えないです。搭載されているのは間違いないはずですが、このエンジンの回転が見えないクルトガも珍しいですね。たしかに、この斬新なデザインで、高級感が溢れてて良いです。


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実際に書いてみると、実に良い感じです。さすが、やるなぁ。

現在では、グリップ部分がラバータイプが主流なのですが精緻に書きたい人には、その柔らかさが気になるみたいです。このパンチングメタルグリップは新感覚で面白かったです。しっかりと握ることが出来ますしね。

東急ハンズさんのHPで、この在庫状況を確認することが出来ます。名古屋店は、店舗にお問い合わせくださいということになっていましたが、まだありましたよ。是非、お試しください。
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ノートについているポケットが便利!「indigo DENIM(インディゴデニム)」「white DENIM(ホワイトデニム)」

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今日は、いつも文房具朝食会@名古屋の会場として利用させていただいていて、お世話になっている NO DETAIL IS SMALL(ノーディテイルイズスモール)さんでノートを購入してきたので、報告しておきます。このノート、文房具との相性が最高に良いんですよ。

NO DETAIL IS SMALL さんの紹介をします

オリジナルノート&スペシャリティコーヒーが楽しめる NO DETAIL IS SMALL(ノーディテイルイズスモール)さん。名古屋駅から歩いていける円頓寺にあります。僕は特に用事がなくても、よくここでコーヒーを飲んでいます。最高の品質のコーヒーを楽しむことが出来ます。

ちょっとしたご縁で遊びにいくようになったのですが、名古屋の円頓寺というとてもおしゃれな街にあるにもかかわらず、とても入りやすい良いお店です。なにしろ、日本でも数少ないノートが作れちゃうお店なので文房具好きの僕としては放っておけないのです。

この日は、なんでもネットショップが安売りを開始したというので、リアル店舗に行ってみました。ネットで買えば良いのですが、それは味気ないなぁと昭和生まれの僕は思い、出向きました。コロナで移動自粛中ですが、県内ということでお許しください。

こちらが、NO DETAIL IS SMALLさんのお店の紹介です。

nodetailissmall.com

僕の目的は「indigo DENIM(インディゴデニム)」


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僕は「white DENIM(ホワイトデニム)」は持っていましたので、狙いは「indigo DENIM(インディゴデニム)」です。なんともカジュアルでかっこいいので僕にぴったりだと思います(笑)違っていても使う僕がそう思っていれば問題ないのです。

このの特徴は表層がデニム素材で出来ていまして、使っていくうちに経年変化が楽しめます。使えば使うほど良い味わいを楽しむことが出来るはずです。さらには使い込んでいくと、このポケットも馴染んできてより使いやすくなるはずです。本当に楽しみです。

このノートは中身を使い切っても、ダブルリングノートのリングを外し、新しい紙に入れ替え、そして使えるという無限ループ仕様です。これなら便利なハンディスキャナーを持っていれば、いつまでも長く使えるノートを愛する人にもってこいなのです。

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お店からの「indigo DENIM」紹介です

ストリート系の新感覚 notebookとしてデザインしました。

表紙の素材は、岡山県産「セルビッチデニム」を採用し、

日本の優れた縫製技術で加工しています。

用紙には、筆記特性に優れた国産フールス紙等を使用することで、

ノート本来の性能も維持しています。

ポケットには必要最小限の道具を収納することが出来、身軽に出かけることが可能です。

はきなれたジーンズのように「indigo DENIM」、「white DENIM」をお楽しみください。

さらに、パッケージもシャツのポケット風です。

「indigo DENIM」には、知多木綿※1を使用して製作しています。

「white DENIM」には、岡山県産のシャンブレー生地を使用しています。

どちらも風合いが良く、丈夫です。


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ポケットが文房具と相性が良いです

このノート、お店が「ストリート系notebook」というくらい筆記具との相性がよくて、機能的です。いつもこの表装デニムにポケットに文房具を入れておけばいいのですから。ペンケースの代わりに、ここに入れておけば安心して使えます。

このポケット、使えば使うほど使い主に馴染んで来ます。

ボールペンでも万年筆でも、このポケットに差し込んで、気軽に出かけましょう。
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僕はこんなノートを手に入れました。ネットショップでも購入できますので、いかがですか?

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素敵な文房具を手当たり次第使おう!つまりは「直感」に従って生きたほうが楽しく暮らせます

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今日のブログのテーマは「直感に従って生きていこう!」です。急に、直感とか言い出してなんだ?と、思われるかも知れませんが、最近つくづく感じることがあるので、忘れないうちにブログに書き残しておきたいと思ったのです。今日も、よろしくお付合いください。

今日のペンズアレイさんでの会話です

 今日、僕の行きつけの文房具店:ペンズアレイタケウチさんの営業部長さんから「毎日、文房具のブログ書いててよくネタが尽きないんですか?」と、真顔で質問されました。基本的には、ネタに困る日はありません。毎日、顔を洗うのうな感じでブログを書いてます。

だって、このお店には何千もの文房具が置いてあって、写真も撮らせていただけるし、説明もしていただけるし、このお店が岡崎にある限り僕はブログのネタに困りません。そのネタを提供してくださっている方からこんな質問されるなんて、面白い話ですよね。

でも、そのくらい僕たちは自分のことに気がつかないことが多いのです。僕のブログは品質はイマイチです。でも、継続性とキャラクターで異彩を放ちながら、ちょっとしたコツをブログの中に組み込みながら続けているのです。ここがミソなんですけどね。

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僕が頼っているのは「直感」です

実は僕はブログのテーマに選んだ「文房具」ですが、根拠があって選択したのではありません。最初、読書ブログを書いていこうとしてコツコツ準備していて、半年で数百冊本を読んで、ネタ貯金をしていました。でも、結局「文房具」にしたのです。

僕がこちらの方向で行こうと決めたのは「直感」です。本のほうが好きだったけど、こっちのほうが続くと思ったのです。今日はその「直感」の磨き方と大切さを書いておきますね。ぜひぜひ参考にしてください。意外に、使える技なんですよ。

なんの取り柄もないのに、会社でも文房具の世界でも細々と生き残っているのは秘密があるのです。

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あれこれ考えるより、自分の持っている感性で磨き上げた直感で方向性を決めて生きていったほうが楽しく過ごせるんです。そして成功する確率も高まります。今日はそんな話を文房具をからめてお話しします。

僕は運気も大事にしてます

僕がブログを運営していると、色々な分野の方から仕事のオファーをいただきます。やるか、やらないか、即座に決めなくてはなりません。分析している暇はないのでここは「直感」を頼りにしています。ひどい目にあったことがないので、今のところ良しとしておきます。

「直感」は磨いていないと錆び付いていってしまうので、毎日磨かなくてはなりません。その最適な道具が『文房具』なのです。簡単な例をここに書いておきますね。例えば、自分の運気のレベルが優、良、可、不可、という4段階レベルだとします。

その日をレベルを測るのに文房具は最適です。朝一で選んだ筆記具が、その日の体調や仕事にマッチしているのか、そして成果物はどんなものが出てくるのか、さらにはそのアウトプット先の評価はどうなのかとか、詳細を分析しておくのです。

そうすると、自分のチョイスの結果、成果物が良かったとすれば「優」です。こういう日には、入ってきた仕事は出来る限り引き受けましょう。自分で選べるものの代表格が文房具なのです。ここを足がかりに自分の運気を計測して、その勢いに乗っていくのです。

その「文房具」を選ぶことの出来る自分の力と周囲の事象で自分の運気を掴むのです。

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直感の磨き方を教えます

「直感」は「決断」のことです。つまり決断力です。失敗をも恐れない決断力が大事なのです。もっといえば、失敗すら心の糧として元気にやっていけるようなタフさが身についたほうが良いのかも知れませんね。

「直感」の磨き方を伝授します。

こちらはすごく簡単です。健康でいれば良いのです。毎日、適度な運動する。しっかりと眠る。健全なものを食べる。そして、喜怒哀楽に振り回されない、感情的にならなければ「直感」で良いものを捕獲する力はどんどん溜まってゆくものなのです。

天然の人や妊婦さんが恐ろしいほどの運気に包まれて「直感」が高まる逸話はよく聞きますよね。これが正体なのです。わかりにくいかもしれませんが、簡単でしょう?最後まで読んでくださいまして、ありがとうございます。読者の方に感謝です。

今日は、こんなことをたくさん書いちゃいました。すいません。

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カドを丸くする文房具は『かどまる PRO-NEO』リスク管理は大切です!

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尖っていたり、カドがあったりすると危ないのは間違いない。こういう危険を未然に潰しこんで回避することを「リスク管理」と呼ぶ。サンスター文具の『かどまる』は、この管理が出来る最高の文房具ですので、職場にあると便利です。今日はこんな文房具を紹介します。

『かどまる PRO-NEO』を紹介します

爪が伸びてきたら切りたくなるように、カドがあったら丸くしたいと思うのが、普通の考えです。カドをもっと鋭利に尖らせてやろうと考える人は、何か目的があってのことでしょうからその人に任せておきましょう。僕たちはまずは安全に暮らしたいのです。

安全に暮らすためには、カドを丸くする。これは鉄則ですよね。僕は中学校の技術の時間に、金属製のブックエンドを作りました。ここで仕上げの決め手になるのがコーナー部分のヤスリ仕上げでした。人の力で綺麗に丸くするって、至難の技なんですよね。

この『かどまるPRO-NEO』は、金属までは出来ませんが、ラミネートや厚紙などは自由自在にカドを丸くしてくれます。この時代、もうそろそろ名刺を使う機会がなくなると思いますので、思い切ってこれで全部のカドを取ってしまいましょう。良いと思いますよ。

そんな感じで、今日はサンスター文具の『かどまるPRO-NEO』を紹介します。


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『かどまる PRO-NEO』の使い方について

「かどまる」が、あなたの身の回りにあるトンガったカドをちょっと可愛く優しいマルにします。そのシーンに「かどまる」が使えるかどうかはあなたのセンスの見せ所です。しっかりと使いこなして、安全に暮らしましょう。

この「かどまる PRO-NEO」は、新しく採用した2段式テコの原理により、カットする際のにぎる力が約50%軽減し、切れる厚みが2倍になりました。一般のクラフトパンチでは切れない厚口のラミネートもラクラク切れます。

※200ミクロンまでのラミネートフィルムに使用可能
※コピー用紙(64g/㎡)約5枚の厚さまで使用可能

この説明からも分かるように、この「かどまる」という文房具は昔からありました。サンスター文具のこちらのページを参照してください。「かどまる PRO-NEO」「かどまる PRO」「かどまるん」「かどまる3」というラインアップの商品が並んでいます。

www.sun-star-st.jp

今回は、この中でも「かどまるPRO」がリニューアルしていて、なかなか僕の行きつけの文房具店『ペンズアレイタケウチ』さんに入荷しなかったので、僕の手元に届かなかったのです。

使い方は、とても簡単で直感的に使えます。上面のパンチ部分のロックを解除する。そして、この「S 3mm」「M 5mm」「L 8mm」と書いてある部分の下に、カドを丸くしたい対象物を差し込んで、そのカドをパンチ加工してやるだけでいいのです。

穴あけパンチを使うことが出来る年齢から使えます。

時々、僕は会社で案内表示板などの印刷物をラミネート加工するのですが、いつもあのカド部分が痛々しくて気になっていました。これさえあれば、簡単に丸くすることが出来ます。パンチ部分にロック機能がついているので、持ち運びも便利になりました。
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この文房具が欲しい方は、こちら


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【在宅ワークを効率的に!】マグネットで普段使いを可視化するスッキリ収納『MagEasy(マグイージー)』PRです

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やっと梅雨明けしましたね。今年は例年よりも雨の量も多かったし、降り方も激しかったように思います。これが日本のスタンダードになっていくのでしょうね。この季節に対する備えを考えておく必要があります。そんなことを思いつつ、今日も文房具をこのブログで紹介していきます。

最新文房具MagEasy(マグイージー)です

磁石の力をうまく利用して狭いスペースでも収納と効率を考えた商品で話題を呼んでいるMagEasy(マグイージー)は、収納の「見える化」に革命を巻き起こす新しい整理・収納ツールです。空間を上手に利用する時代に突入しましたね。その最新文房具です。

僕は磁石が大好きなので、この収納ツールに注目です。なにせ、地球自体が大きな磁石なのですから、僕らが磁石を使って生きて行くのは当然の帰結だとも言えるのです。僕たちの持つ文房具やカバンが、すべてこの力で便利な機能を持つのではと期待してます。

まあ、パソコン、スマホは当たり前になっていますので、それほど多用しなくなった文房具を厳選して、このように持ち歩きながら効率的に使いたいというニーズの発生は自然です。このような文房具の進化をにらみながら、自分の仕事スタイルも考えていきたいものです。

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最近のトレンドは磁石です

会社より在宅で仕事するスペースの方が狭くないですか?僕は、在宅で仕事するときには、娘のデスクを借りてやっているので、まず使う前に掃除してから始めます。化粧品や雑誌などを脇によけてから仕事にとりかかるんです。ひと手間かかるので面倒です。

さらには会社から持ってきたパソコン、文房具、書類を定位置に配備します。ここはかなり手慣れてきたのですが、まだまだ効率的とは言えないですね。数秒で文房具を取り出せるようにはなっていないので、ちょっとだけストレスを感じます。なんとかしたいものです。

最近、万年筆でもキャップを磁石でパチンと止めるタイプのものが出てきました。とても気持ち良いです。快適というより、快感です。見回してみると、スペースを有効活用するために磁石ってたくさん使われていることがわかります。こういうアイテム使わなくちゃね。

昔から僕の母親も冷蔵庫に磁石をくっつけて、学校のテキストとか地域の配布物を仕分けして、緊急性の高いものや忘れてはいけないものを「見える化」していたことを思い出します。こういう省スペースを考えた知恵は昔からあるのです。

だからこそ、この近代的に洗練された MagEasy(マグイージー)が在宅勤務のお供として良いですね。効率化を考えたら頼もしい味方です。是非とも下のサイトから詳細確認してくださいね。動画をみていただくとわかりやすいと思います。

www.makuake.com

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一元的に管理することの大切さ

僕は今まで会社の手帳とプライベートのノートを分けて使っていたのですが、あれこれ試行錯誤してきっぱりと諦めました。別々にするのではなく、1冊にすることにしたのです。まさに「一元管理」です。ひたすら時系列に書いていくだけなのですが、全く困りません。

今の日本では不謹慎だと思われて受け入れられないかも知れないのですが、僕たちの頭の構造は一元的に出来ていて、家にいても会社のことを考えてしまうし、その逆もあるのです。そういう時に、パッとノートが開けないと効率的な仕事が出来ないのです。

こういう管理方法をノートに採用してから、僕は20倍くらい仕事が出来るようになりました。そして、プライベートは40倍くらい充実させることが出来たのです。人それぞれなんでしょうけれど、僕の場合はそうだったのです。これからの時代、ますます「一元管理」です。

仕事もプライベートも一元的にこなしていく時代なのです。


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それでは開封して見ていきましょう

それでは『MagEasy(マグイージー)』を開封して見ていきましょう。

特徴は

  1. 普段よく使う小物アイテムを「見える状態」で収納ができます。
  2. 収納されたアイテムを素早くMagEasy手帳に「はりつけて」持ち出すことができます。
  3. MOFT Xとの限定コラボスマホスタンドがあります。(特定期間中限定です)

ここはよく使う文房具を目の前にスペースを取らずに置いておけることが便利ですね。目の前にあって、マグネットで脱着出来て、そして持ち運び便利なので仕事場でも在宅環境でもどちらでも気軽に使いこなせるところがいいところです。

僕みたいに在宅時は娘のデスクを間借りしていても、よく使う文房具はいつものように目に前にあると事務効率があがります。いつもの仕事環境をどこででも実現させてくれるのが『MagEasy(マグイージー)』の最大の特徴です。良い感じでしょう?

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最初、このボードの使い方がよくわからなかったのですが、下の画像のように自立するのです。これが結構頑丈な構造になっているので、安心して使えるんですよね。

まあ、ノートと文房具を一元的に使えるところが良いところでしょうか。ペンケースやツールボックスが不要になるくらうい最小限に所持するものを削ってから、この『MagEasy(マグイージー)』を使うと良いでしょうね。

そして、使っていただけばすぐにわかると思いますが。マグネットが強力なのです。ここは安心して使えるので良いですね。

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最後まで読んでくださいまして、ありがとうございます。読者の方に感謝です。

(※今回は、この商品をメーカーより提供を受けて、使わせていただきました。)

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