『本と文房具とスグレモノ』

文房具は、身近で安価で即効性のある成長アイテムです。毎日、情報を発信してます。

超品薄シャープペンシル「クルトガダイブ」ハイスペックモデルの使いやすさは最高です!

文房具ブロガーとして取り扱いにくい題材なのですが、あえて挑んでいきます。みなさん、三菱鉛筆株式会社の「クルトガダイブ」どう思いますか。僕は、あまりにも品薄で転売も多く、なんとかならないかなぁと思います。

実はこの現象はぺんてる株式会社が出した「オレンズネロ」の発売時にも同じような現象が起きました。確かに社会現象で、話題性では狙い通りでしょう。でも、なんとなくスッキリしないんですよね。欲しい人に届かない状況が。

文房具は、高級車とか高級住宅とは一線を引いて、もう少し簡単に手が届くものであって良いと思うのです。最近、流行の転売の人たちを見るのも嫌なので、あまりに希少価値をつけるような売り方はやめて欲しいと思うのです。

こんなことをつぶやくのは僕だけでしょうか。

サブブログに書いた渾身の記事

news.yahoo.co.jp

僕のサブブログ(Yahoo!ブログ)に同じ文房具ネタで記事を書いてみました。こちらも、是非是非読んでみてください。かなり他所行きの雰囲気で書いてます(笑)。

クルトガダイブのすごいところ

このシャープペンシルはクルトガシリーズのハイスペックモデルです。コンセプトは、書くにのめりこむというフレーズを打ち出しています。聞き慣れないですが、自動芯繰り出し量調整機能付きシャープペンシルです。つまり、自動運転の車みたいなものです。

 

芯が回ってトガり続ける既存のクルトガシリーズに付いていた機能に加えて、芯の自動繰り出し量を筆圧や芯の硬度に合わせて調整可能になりました。キャップ式に変わったことにも意味があるすごいシャープペンシルなのです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。

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