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端材消しゴムの詰め合わせ!売り切れ続出の「切れ端消しゴム200g」気軽に使えるのが人気です

昨日は田舎に帰って、両親の生存確認をしてきました。たまに電話しているのですが、実際に会わないとわからない部分もありますからね。お昼ご飯を一緒に食べて、カフェでお茶してきました。大変田舎なので、なかなかお店がありませんでしたけどね。

親父が88歳、お袋が83歳、身体は相当に老化していますが気持ちが元気なので安心しました。これから、こんな時間を持ちながらゆっくり親子関係を築き直していきたいと思います。いまのところ、お互いに自分勝手なやつと思っているみたいです(笑)。

カフェに行く途中で、ネットでニュースになっていたドラックストアー「ゲンキー」があったので視察してきました。うちの両親もよく買い物に行くといっていました。まさに田舎の命綱です。こんな戦略を立てて頑張っている企業を応援したくなりますよね。

最高益、おめでとうございます。なんでもあって頼もしい限りです。

news.yahoo.co.jp

都会はどんどん姿を変えていってしまいます。10年経てば、同じ街なのかよくわからないほどです。でも、田舎はそういうことがなくて安心ですよね。ほっとする瞬間です。ちょっと田舎の思い出の場所を車でぐるりと回ってきますね。

今日もそんなイントロから文房具紹介に入っていきます。

すぐに売れちゃう消しゴムです

近所の文房具屋さんに売れ筋商品をお聞きしたところ、この「切れ端消しゴム200g」が入荷すると同時に売れてしまうとか。この消しゴムのどこがいいのかよくわかりませんでしたが、いろいろ調べてみたらこの魅力が理解できましたので紹介しますね。

この消しゴムは、生産工場で出る切れ端をカットして詰め合わせにして販売しているものです。もしかしたら、この消しゴム詰め合わせを作るために切れ端が多めにでるように加工を工夫しているかもしれないですね。こういうところ知りたいですね。

約200g袋詰めされて230円(税込価格)です。僕は偶然ホームセンターでこの消しゴムを見つけて、かなり安く購入しました。他のものと一緒に購入したので、いくらだったのかわからなくなってしまったのですが、とにかく安かったです。お買い得です。

本当の文房具屋さんでは、いくらで売っているのか確認しますね。

Yahoo!ニュースに書いた記事です

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これは2軍消しゴムとして活躍

僕は鼻風邪をひいて一日に何回も鼻をかんでいると、皮がむけてしまい見苦しいので、高級ティッシュを使うようにしています。子供の頃は、そんなことを気にもしたことはなかったと思いますが、肌自体も劣化してきているのかもしれないです。残念です。

この高級品ティッシュはしっとりしていて、僕のデリケートな鼻の傷みが少ないです。でも、普段はやすいティッシュを使っていますが、ネピアの「鼻セレブ」みたいなやつを購入して使います。この構造が消しゴムの世界でも採用されているのかもです。

本命の大事に使うよく消える自分に合った消しゴムと、安くてなにも気にせずに使える「切れ端消しゴム200g」という構造で使っているのではないでしょうか。鉛筆で下絵を描いたりする人などは、こういう消しゴムがあると便利でしょうね。

みなさん、こんなふうにこの消しゴムを使っているんじゃないかと思います。

消しゴムって色々使えます

消しゴムって、色々使い道があるんですよ。ざっくりですがまとめてみましたので、ぜひとも参考にしてくださいね。僕は、靴の汚れを落とすのによく使っています。

掃除道具として使う
机やキーボードのすき間にたまった汚れ、消しカス、鉛筆の黒ずみなどを軽くこするだけで落とせます。消しゴムの粘着力でホコリも取れるんですよ。

金属のくすみ取り
はさみやカッターの刃、金属製のクリップなどにできたサビやくすみを、消しゴムでこすると少しきれいになります。軽い酸化膜ならこれで十分落ちることもあります。

画材・アート用途
デッサンで「練り消しゴム」などを使い、明るい部分を抜き出したり、ぼかしを入れたりする技法があります。普通の消しゴムでも、線画のハイライトに使えます。

滑り止めとして
机の上で動く定規や小物の下に、少し削った消しゴムを挟むと、滑りにくくなります。工作や裁縫のときにも便利です。練り消しを併用するといいかもです。

スタンプ作り
大きめの消しゴムにカッターで模様を彫ると、オリジナルの「消しゴムはんこ」が作れます。版画のように楽しむこともできます。年賀状スタンプに挑戦してください。

いかがでしたでしょうか。つまり、消しゴムは「字を消す道具」であると同時に、「磨く・整える・作る」道具でもあるんですね。使い道、いっぱいありますよ。

激落ちくんと併用もありかも

さきほど紹介したゲンキーの入り口に「激落ちくん」が売っていました。とてもよく汚れが落とせるスポンジなんだそうです。気になりますね。使ったことはないですが、これと消しゴムを併用すれば何か新しい使い方が見えてくるかもしれないですね。

ちょっと研究してみたいです。もし、よくご存知の方がいらしたら教えてください。

こちらからでも購入できます

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