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『本と文房具とスグレモノ』

文房具は、身近で安価で即効性のある成長アイテムです。毎日、情報を発信してます。

僕の愛用文房具は、ゼブラの『紙用マッキー』です

ゼブラ 水性ペン 紙用マッキー 極細 8色 WYTS5-8C

 愛用文房具のひとつ『紙用マッキー』

僕が長く愛用している文房具のひとつが、この「ゼブラ;紙用マッキー極細」です。8色タイプを持ち歩いていますが、どのペンも発色がよく、裏うつりしないので、とっても気に入ってます。今日はこのペンを紹介しますね。

このセットで購入したままの姿で、ずっと使い続けています。カバンへの収まりも良いし、使いたいペンがよく見えるし、それほど劣化していかないのでとても重宝して使っています。見た目はあまりおしゃれではないですけど、良いかな?と思ってます。

しっかりとペンケースに収納して使うよりも、僕はこちらの方が使いやすいです。汚れても、落としても、気にする必要がないのでタフに使えて良いんです。結構、僕みたいにこのプラケースに入れたまま使っている人いますから、特別ではないと思いますよ。

それでは、このゼブラのロングラン商品『紙用マッキー』を紹介していきますね。

ゼブラ 紙用マッキー極細 8Cセット WYTS5-8C

特徴1、紙に書いても裏うつりしない

水性顔料インクなので、紙に書いても裏うつりしません。模造紙・画用紙・ダンボール等の紙に適しています。(半紙・辞書等紙質によっては裏うつりする場合があります。)乾くと、水に流れない耐水性です。布・木・ガラス・プラスチック・金属等にもご利用になれます

紙に書いても裏うつりしないので、安心してノートに書くことが出来るんです。僕は神経質なのか裏うつりしていると、書きたくなくなってしまうし、読みにくくてしかたないのです。そんなストレスをこのペンは解消してくれます。

そして発色がとても良いので紙に書いた字が読みやすいですし、乾くと水に流れない耐水性ですので、布とかプラスチックにも書けちゃうところが良いところですね。マインドマップを書くのに適しているかもです。画用紙に特によくマッチしますね。

特徴2、色が豊富な全20色です

蛍光色を加えた全20色でカラフルな表現が可能になります。水性顔料インクなので、発色が鮮やか。

僕は極細の8本入りセットを愛用しているので、この色のバリエーションの多さの恩恵は受けておりませんが、なんと全20色はすごいですよね~僕はノートに時系列に書いて行くタイプなので、色あいの違いを大事にしてます。

それによって検索スピードを高めたりしているので・・・マステを貼ったり、シールを貼ったりすると同様に書いたものの色あいがどんなだったか、パッと見てわかるっていうのを大事にしたいんです。

最低、何色くらい持っていたら僕たちは満足出来るんだろうか?自分なりに、いろいろ考えてみても、最低でも5色くらいは必要だという結論になりました。でも、5色持った瞬間に次の色を探し始めるのは、世の常ですからね。気を付けましょう。

特徴3、カートリッジ式だから長く使える

インクカートリッジや替芯が、簡単に手を汚さずに交換出来るので、長く使えます。
(紙用マッキー極細は替芯がありません。)

どうして極細だけカートリッジ式ではないのか?という部分がめちゃめちゃ引っ掛かりますが、極細以外の紙用マッキーはカートリッジ式です。ですから、とっても長く使えます。長く使えるのはエコで良いですよね。

こんな素敵な「ゼブラ 紙用マッキー極細 8Cセット WYTS5-8C」を、僕はいつも鞄に入れてます。そして本を読みながら書きとめたいことに多用しております。字も絵も線も綺麗にくっきり書けますよ。気分転換にもなりますからね~。お勧めです。

ゼブラ 紙用マッキー極細 8Cセット WYTS5-8C

ゼブラ 紙用マッキー極細 8Cセット WYTS5-8C

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます。読者の方に感謝です。

(このブログは2015年1月12日に書いた記事をリライトしてみたものです)

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