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『本と文房具とスグレモノ』

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【オフィスの文具技】机を広く使う3つの工夫で、仕事の効率はあがるのです

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普段はパソコンに向かって仕事をしているんですが、やっぱり紙の書類を広げたり、ノートに書き込んで考えを巡らすことありますよね。僕には頻繁にこういう状況が訪れますので、デスクのスペース確保って結構大事なんですよね。

みなさん、いかがですか?

今日は文房具を使って、デスクのスペースを確保する方法を3つ考えてみました。中には有効なものもあるかも知れませんので、使えそうなものはトライしてみてください。スペースがあるって素敵だってことがよくわかりますよ。

1、とにかくキーボードを収納するスペースを確保しよう!

キーボード、使っている時は本当に便利なんですが、使わないときには邪魔で仕方ないですよね。これほど不要なときに場所をとる道具も珍しいと思います。これを何とかしなくては、僕たちのデスクに明るい未来はありませんよ。

オススメはリヒトラブの机上台です。

LIHIT LAB.(リヒトラブ) 机上台 幅590mm ロータイプ A-7332 24・黒 1087496 【1点】

このリヒトラブの机上台はデスクの必須品です。まあキーボードがないパソコンになれば全く意味のないものになってしまうんですが、これは良いですよ。使わないときには、スッとモニターの下にキーボードを隠せるスグレモノなんです。

使い方は、こんな感じです。

応用して使えばキーボードだけではなく、電卓や穴あけパンチなどを収納できて、デスクを立体的に使うことが出来るんです。とっても素敵でしょ?

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2、なるべく小さい物を使うようにしよう

次に紹介することは、とっても簡単な技です。簡単すぎて呆れてしまうかも知れませんが、我慢して読んでくださいね。でも、ここが徹底できている人少ないんですよ。ぜひ、この機会に自分の持ち物を見直してくださいね。

その秘密は「小さい物を使う」ということです。

はさみでも、穴あけパンチでも、キーボードでもコンパクトサイズのものがありますよね。少し効率は落ちますが、スペース確保には抜群の効果を発揮します。特にパソコンの周辺機器(マウス、キーボード)は大きなスペースをくれますよ。

3、最後は、ずるいですが「自分のものを持たない」です

そんなのずるくない?という声が飛び交いそうですが、こういう考え方大事なんです。もちろん、自分のものを持たずに共用品だけで何とかしてしまう。そうすれば、モノが減ってスペース確保出来ますよね。これ、面白いでしょ?

もう少し考えると、自分のデスクで仕事せずに、大きな共有スペースで仕事すれば良いんです。もっと言えばテキストを広げるときだけ、打ち合わせように準備してあるスペースで仕事するようにすれば、おおきな場所で仕事出来ますよね。

それが例え自分のスペースでなくても、こういう考えは良いと思います。


いかがでしょうか?この素敵な考えを応用してオフィスを素敵に使ってくださいね。もう一度復習してみますよ。

  1. キーボードをしまうスペースを確保する。
  2. なるべく小さいものを使う。
  3. 自分で持たない。さらには共有部分を有効に使う。

この3つです。事務の効率化の推進を、よろしくお願いしますね。

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