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【数量限定】オシャレで使いやすいサイドノックシャープペンシル「Pasty(パスティ)」登場です!

シャープペンシル「パスティ」の紹介です

今日はオシャレで使いやすいシャープペンシルを紹介します。それは、プラス株式会社の「Pasty(パスティ)」です。 僕も一本購入して使い始めてます。一番気に入っているところは、クリスタルを思わせる樹脂軸の美しさです。

しょっちゅうシャープペンシルを購入して、使ってみている僕ですが、とても良い気分転換になります。自分の理想の筆記具を探し続けることがライフワークなのです。その経過報告のためにブログを書いているようなものですから(笑)。

サブブログに書いた渾身の記事

news.yahoo.co.jp

Pasty(パスティ)の特徴を紹介します

サイドノック機能を備えた可愛いシャープペンシル「Pasty(パスティ)」の、僕の主観を交えた特徴を紹介させていただきます。

  • サイドノック式の常識を超えた軽いノック感覚。
  • ノック時に持ち替え不要のため、書くことに集中できます。
  • 軸にクリアな透明樹脂を採用。シャープ芯がよく見えて安心して使えます。
  • 3mmの先端パイプのおかげで、書きやすい見えやすい。
  • 扱いやすく疲れにくい軽量ボディ。
  • グリップしやすい適度な軸の太さです。

僕が何本か持っているサイドノックペンと比較しても、ノックしやすいボタン形状と軽さで、使いやすさは群を抜いていると思います。

このシャープペンが欲しい方は、こちらから

プラス シャープペン Pasty サイドノック イエロー 限定 2本 PE-006-P 41-694×2

読者の方からコメントいただきました

サイドノックシャープペン、懐かしいです。中学生の時にぺんてるのピアニッシモ使ってました。プラスもシャープペン出してるのですね。プラスの筆記具使ったことなくて、気になります。

ピアニッシモというサイドノックシャープペンシル流行しましたね。

ぺんてるのホームページで調べてみますと、ピアニッシモは1996年から発売開始されたサイドノック式シャープペンシルです。その当時は画期的だったんでしょうね。軽くて静かなノックオンをpp(ピアニッシモ)という楽譜記号からネーミングされました。

サイドノックという珍しいノック方式、ピアノの鍵盤をイメージしたノックのデザイン、内蔵芯をキレイに見せるクリアボディ、これらの斬新なデザインが人気となり、国内の年間販売本数が800万本を超えました。超ヒット筆記具です。

しかしながら、2008年に惜しまれながら終売となりました。

現在では復刻版が再発売されていますので、手に入ると思いますよ。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。

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