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『本と文房具とスグレモノ』

文房具は、身近で安価で即効性のある成長アイテムです。毎日、情報を発信してます。

東欧文具を楽しもう!セントロペンのハイライターの味わい

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東欧のチェコに出張した同僚が文房具を買って来てくれました。地元のスーパーみたいなところで買ったと言ってましたが、確かに日本では見たことないです。めちゃめちゃ嬉しいのでブログにアップさせていただきますね。

買って来た子に「チェコにはセントロペンと並んでコヒノールという有名ブランドがあるので、次回行った時には注意して見ておいて欲しい」とお願いしました。御礼に焼肉をおごったので、大赤字になりましたけどね。

でも、良いのです。僕が大赤字になってもこんな素敵な情報が舞い込んでくるならば、本当に安いものですよね。地元のスーパーでしか売っていないようなものは多分日本では通用しないような品質と機能のはずですからね。

世界の文房具を使ってみたり、細部をみることによって世界の文化に触れることができるだと思うと、無料で世界旅行をしていると同じですよね。これからも文房具好きをアピールするしながら会社員人生を送ることにしますね。

もちろん、そんな文房具情報が入りましたらすみやかにこのブログにアップしますので、文房具好きのみなさん!一緒に楽しみましょう。

セントロペンのハイライター(蛍光ペン)考察

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ボデーデザインは至ってシンプルです。芯の横幅は3.3mm、縦に引くと1mmなんでしょうね。典型的な潤液タイプで描いた感じは物足りないくらい薄いです。最近の日本の蛍光ペンの傾向に寄ってないので、ある意味新鮮です。

蛍光ペンが日本の市場に出回り始めた頃は、こんな色合いが主流でした。懐かしく感じます。でも、東欧のチェコが日本と同じような進化の歴史を辿るとは思えませんね。そもそも進化なのかもわからないですからね。

でも、きっとチェコに住んでいる人たちは、細かいところにこだわる人が少ないんじゃないでしょうか。こればかりは行ってみないとわからないですよね。大いなる歴史土壌に支えられる文化ですからね。いつか行ける日がくるかな?

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東欧文房具を楽しめるお店は『チャクラ』さんです

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www.charkha.net

CHARKHA/チャルカ
チャルカにあるのは、チェコやハンガリーなど東欧から持ち帰った雑貨や旅のカケラ。古いものに新しいもの、アジ紙、置きもの、食器、民芸品、手仕事もの、宝物にガラクタもあります。
そして、地元大阪でつくる、オリジナル文房具。

2013年11月にチャルカは北堀江から大阪市中央区の谷町に引っ越しました。
現在は下記の住所で営業しています。

OPEN 水〜日 13:00〜18:00
CLOSED 月&火

〒542-0066
大阪市中央区瓦屋町1-5-23
tel:06-6764-0711
google map >>>

 東欧雑貨で超有名なお店は『チャルカ』さん。あれ?まだ僕行ったことないです。2019年はこのお店を訪れてみたいなぁ。

セントロペンの商品紹介をします 

 そうそう、思い出しましたけどセントロペンのエルゴライナーは有名ですね。

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます。感謝します。

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