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前評判がすごい筆記具!パイロットが発売する最新油性ボールペン『アクロ1000』『アクロ300』

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今度、発売されるパイロットの油性ボールペン『アクロ1000』『アクロ300』前評判は上々です。すごく良いらしいんです。愛知県の岡崎市に住んでいても、そんな噂が伝わってくるくらい良いらしいのです。とっても楽しみな筆記具の発売ですよね。

こういう廉価版(¥300)と高級版(¥1000)を同時に発売すると、高級版が売れに売れてしまうというのが世の常ですよね。本当のところ、どうなるのか非常に楽しみです。僕としても動向をしっかりと見守っていきたいなぁと思っています。

そういう訳で、今日はパイロットの油性ボールペン『アクロ1000』『アクロ300』をプレスリリースを中心に紹介します。まずは試し書きしてから決めたいですよね!

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『アクロ1000』『アクロ300』をプレスリリースから紹介します

 株式会社パイロットコーポレーション(社長:伊藤 秀)では、なめらかな書き味とカスレのない書き出しが特長の低粘度油性インキ「アクロインキ」を採用した油性ボールペン『アクロ1000』(税抜価格:1,000円)、『アクロ300』(税抜価格:300円)を2月5日(月)より発売します。

今回発売する『アクロ1000』、『アクロ300』は、通常の油性インキの約1/5の粘度に抑えた「アクロインキ」を採用したノック式油性ボールペンです。『アクロ1000』は、マット塗装で仕上げ、高級感あるデザインです。軸径9.8mmのスリムボディでありながら、握り部の形状を先太りにし、金属を使用することで、前方に重心が位置するため、握りやすく安定した筆記ができます。ボディカラーはブラック、メタリックレッド、ネイビー、メタリックグレー、シャンパンゴールド、メタリックソフトブルーの6色です。『アクロ300』についても握り部を先太りにした形状なので、握りやすく安定した筆記ができます。ボディカラーは、深みのあるクリアタイプのクリアブラック、クリアレッド、クリアブルーの3色と、ホワイト、ソフトピンク、ソフトブルー、ラベンダー、ブルーの明るいパステルカラー5色の計8色を揃えました。

 いずれもクリップなどの金属パーツの色をシルバーにし、デザインのアクセントとしました。レフィルはペン先0.5mmの極細タイプで、手帳などの細かい箇所への筆記に最適です。

 

<アクロインキとは>

 「アクロインキ」は、当社の従来の油性インキに比べてインキの粘度を約1/5に抑えた低粘度油性インキです。また、潤滑剤の配合によりペン先でのボールの摩擦抵抗を低減することで回転がスムーズになり、なめらかな筆記とカスレのない濃い筆跡を実現しました。もちろん油性インキならではの優れた耐水性があります。

 

『アクロ1000』『アクロ300』主な特長

①なめらかな筆記が特長の「アクロインキ」を採用したスリムタイプの『アクロ1000』、『アクロ300』。ビジネスやフォーマルの場でもお使いいただける上質なデザインを採用しました。


②ボディの先端を太くすることで握りやすい形状に仕上げました。『アクロ1000』は、握り部に金属を使い、重心が前方に位置することで安定した筆記を実現します。


③『アクロ1000』は、金属ボディをマット塗装で仕上げ、ボディカラーは、ブラック、メタリックレッド、ネイビー、メタリックグレー、シャンパンゴールド、メタリックソフトブルーの計6色です。『アクロ300』のボディカラーは、深みのあるクリアタイプのクリアブラック、クリアレッド、クリアブルーの3色と、ホワイト、ソフトピンク、ソフトブルー、ラベンダー、ブルーの明るいパステルカラー5色の計8色です。


④ボール径は0.5mmの極細タイプです。



どのボディカラーにするか迷いますけれど、ブラックでいきます!とってもシャープでかっこいいですからね。こういう素敵文房具を使いこなして、ダンディーで大人の上司になってみたいものです。かなり遠いですけどね(笑)

最後まで読んでいただきありがとうございます。感謝します。

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