今日は、ちょっと明るい文房具ニュースを書いてみます。
プラス株式会社は、消しゴムの本来の機能である字を消すということを楽しみながら、
発売日は「富士山の日」に合わせて2022年2月23日です。(2月23日「富士山の日」は、静岡県が2009年、山梨県が2011年に制定しました)この日が富士山の日になったのは、単純な語呂合わせだけなんでしょうけど、どうなんでしょうか?(笑)
話を戻します。この消しゴムは、よく消えると好評のロングセラー消しゴム「エアイン」シリーズから生まれた新発想の消しゴムです。めちゃ売れましたので、知らない人はいないと思います。「消す行為そのものを楽しむ」
なんでも新入社員の大学生がこのアイデアを持ち込んで入社面接してみごと合格。そのアイデアを実際に発売にまでこぎつけて大ヒットさせたという伝説の文房具なのです。すごいですよねぇ。こういう夢のようなことが簡単に実現できてしまう時代なのです。
今回発売するのは、“春の和菓子”をテーマに新色の淡い桃色の本体樹脂を使った“桃富士”バージョンです。メーカー希望小売価格は1個220円(税込)です。
「富士山消しゴム」の製品特長
やっぱり、日本といえば富士山なのかなぁ。
今回は、春の和菓子がテーマのカラーリングとデザインです。春の訪れをイメージした淡い桃色の樹脂は、本企画オリジナルの新色。ケースには花見だんごや桜もちなど、季節を彩るさまざまな和菓子をモチーフにした計6柄をラインアップとなっています。
日本のほっこり甘い春を感じさせるデザインに、ゴールドの箔押しで華やかさをプラスしました。ケース上部にはカーブ加工を施し、消すときの力を分散させ、消しゴム本体を折れにくくしています。また、12個入りのディスプレイ型の中箱は、プレゼントやお土産に最適です。
2層構造の樹脂で「消す楽しみ」を提案消しゴムの四隅が削れると本体が山形になり、雪化粧した富士山の山頂が現れます。左右対称になるように工夫しながら消すことで、姿を変える様子を楽しみながら、春の訪れを感じる、自分だけの富士を作ることができます。
また、「富士山消しゴム」は、1989年に発売を開始したロングセラー消しゴム「エアイン」と同じ消しゴム樹脂を採用。多孔質セラミックスパウダーが無数のカドを生み出し、いつもカドで消すような軽い消し心地を実現しています。
今回は、春の和菓子がテーマのカラーリングとデザインです。春の訪れをイメージした淡い桃色の樹脂は、本企画オリジナルの新色。ケースには花見だんごや桜もちなど、季節を彩るさまざまな和菓子をモチーフにした計6柄をラインアップとなっています。
日本のほっこり甘い春を感じさせるデザインに、ゴールドの箔押しで華やかさをプラスしました。ケース上部にはカーブ加工を施し、消すときの力を分散させ、消しゴム本体を折れにくくしています。また、12個入りのディスプレイ型の中箱は、プレゼントやお土産に最適です。
2層構造の樹脂で「消す楽しみ」を提案消しゴムの四隅が削れると本体が山形になり、雪化粧した富士山の山頂が現れます。左右対称になるように工夫しながら消すことで、姿を変える様子を楽しみながら、春の訪れを感じる、自分だけの富士を作ることができます。
また、「富士山消しゴム」は、1989年に発売を開始したロングセラー消しゴム「エアイン」と同じ消しゴム樹脂を採用。多孔質セラミックスパウダーが無数のカドを生み出し、いつもカドで消すような軽い消し心地を実現しています。
僕は忘れていたのですが、桜餅(さくらもち)が大好物でした。包んである葉っぱは食べずに中の部分だけ食べる子供でした。あの葉の部分は、子供の頃には美味しく感じられなかったんですよね。そして大人になってずべて食べられるようになってからは熱が冷めていました。
今日、桜餅を買ってきて食べようっと!
今日、桜餅を買ってきて食べようっと!