
再度紹介の「フックブック」です
今日は、共栄プラスチック株式会社さんの「フックブック」を再度紹介したいと思います。前回は2023年9月に紹介した文房具です。この商品は今後の読書人気の再加熱にあわせて、また必ずヒットすると僕は思っています。とても便利なアイテムですからね。
この便利な使い方を紹介しながら、僕の読書に対する姿勢なども紹介していきたいです。今日も、よろしくお付き合いください。

読書はますます大事です
静かな読書の大切さを最近思い知っています。本当に大切なことだと思いますし、得ることをたくさんありますよね。自分磨きは読書が良いです。
この読書という行動は、これからもっと見直されてくると思います。デジタルにグッと偏ってしまった時代に警告を鳴らす意味で良いでしょう。
もう少し科学的に読書の大切さが証明されたなら、環境もツールも進化していくんでしょうけれどね。ここは今のうちに構えておきましょう。

使い方はとても簡単です。リング部分を外側の背表紙に向けて、棒状の部分を冊子に刺すだけです。これだけで本棚からの取り出しは簡単です。

サブブログに書いた渾身の記事

共栄プラスチックさんは、昔から面白い会社です。その事業内容を知っていただくためにも、ホームページを掲載しておきます。
共栄プラスチックさんのコンセプトです
身近なものだからこだわりを
あったらいいなをカタチにする弊社では学校・オフィス・店舗などあらゆるシーンに応じた、プラスチック製品の開発・製造・販売を行っており、業界メーカーとして日々進化し続けております。商品づくりでは従来の商品にプラス、個性のあるオンリーワンの商品開発を目指し、また商品販売だけではなく、お客様にとってより良い売場づくりのご提案やアドバイスも営業活動の一環として取り組んでおります。商品に携わるすべての人が喜んでいただける、ものづくりを心掛けております。今後も「かゆいところに手が届く」と思っていただける会社を目指していきたいと考えます。
あったらいいなをカタチにするって、とても素敵なフレーズですね。

僕は死ぬまでの時間をゆっくりと本に囲まれて過ごすつもりでした。読まなくてはならない本はたくさんあるので、一生楽しめますからね。
でも実態はなかなか思うようになりませんでした。とても残念です。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。