
みなさん、どんな筆記具を愛用していますか?最近の流れで、筆記具などはほとんど使わなくなっているんでしょうかね。今日紹介するのは、いつものノートや手帳が、一瞬で「特別」になるゼブラ株式会社の「サラサクリップ ビンテージカラー」です。
僕も今まで黒にこだわって筆記具を使ってきましたが、そんな必要もないなぁと思い始めました。セミナーの先生に教えていただいたことがキッカケです。こういう外圧による行動変化は、これからも大事にしないといけないなぁと思っています。
この筆記具の最大の特徴は、黒の代わりに使いたくなる絶妙な「絶妙くすみカラー」です。ブルーグレーやブラウングレー、グリーンブラックといったシックな色合いは、文字を書くだけでどこかクラシカルで、驚くほど上品な雰囲気を醸し出してくれます。
大人の遊び心を存分に楽しめる筆記具ですよ。おすすめです。

古い体質の人間です
僕は超が付くほど古い体質の人間です。以前は会社の中には、至る所にホワイトボードがあって、イメージ共有しながら話を進めることができたのですが、最近はめっきりみかけなくなりました。空中戦で話をしながら物事を決めても良いんでしょうかね。
それに伴ってのやり直しなどが発生しても、あまり気にならない様子です。DXで叩き出した業務の効率化がそんなところで使われてしまってもいいんでしょうかね。僕には、最近の人たちの気持ちがよくわからないのですが、僕は絶対に嫌なのです。
こういう部分も生成AIがやってくれるようになるのかなぁ。

Yahoo!ニュースに書いた記事です
先行でこんな記事をYahoo!ニュースに書きました。こちらもぜひ読んでくださいね。

「黒だと少し味気ないけれど、カラフルすぎるペンは仕事や勉強で使いにくい。」そんな大人のワガママに完璧に応えてくれるのが、このビンテージカラーです。宛名書きや日記、仕事のメモに使ってうやるだけで、普段の文字がまるでおしゃれなフォントのように引き締まります。
もちろん、サラサならではの「さらさらとした極上の書き味」はそのまま。耐水性に優れた水性顔料インクなので、お気に入りの手帳に書いても裏抜けしにくく、大切な文字をいつまでも鮮やかに残せます。さらに、軸全体がインク色に合わせたマットなビンテージ調のデザインになっており、ペンケースに入っている姿を見るだけで所有欲が満たされる美しさです。
手元にあるだけで、書く時間がちょっと愛おしくなる。そんな「大人のためのサラサ」を、ぜひあなたの日常に迎えてみませんか?とても良いと思いますよ。


僕も購入してきて気に入った「サラサクリップ ビンテージカラー」
こちらからも手軽に購入できます。ぜひ、どうぞ。

話は変わりますが、こんなニュースが飛び込んできました。
愛知県大府市に本社を置く松尾製作所さんが、硬式野球部を創立して5年後を目処に都市対抗野球出場を目指すそうです。素晴らしいチャレンジだと思います。
この東海地区は、プロ野球に行けるくらいのすごい選手もたくさんいる戦国時代です。頑張って欲しいと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。

