『本と文房具とスグレモノ』

文房具は、身近で安価で即効性のある成長アイテムです。毎日、情報を発信してます。

文房具好き集まれ!『みんなの文具術』絶対に役立つ文房具との付き合い方を紹介しています

学生の頃には誘われるままに、色々なアルバイトをしました。新しいアルバイト先に行くたびに、未知の世界が広がっていて面白かったです。お金を稼ごうという気持ちよりも、食べるのに困らないようにという程度だったのが良かったのだと思います。

長時間働いているのに報われなかったり、仕事を趣味のように楽しんでいたり、様々な社会人の人たちと接することができました。自分は一体どんな社会人になるんだろうなぁと楽しみにしていましたが、これまで楽しくやってこれたので満足しています。

周囲にも仕事を敵視していて、憎んでいるのではないかと思われる人がいます。どうして、仕事と友達になれないのかなぁと思いますが、なかなか分かり合えない部分です。これからの生き方を考える上でも、この基礎部分に関してはしっかりしたいですね。

僕も60歳を無事に超えることができましたので、細々とで良いので食べていければ良いと思っています。振り返ってみると、今までもそうだったんですけどね。また、誘われるままにアルバイトなどをしながら、楽しく生きていけたら良いなぁと思います。

これからの世界はどうなっていくのでしょうね。実に楽しみです。でも、働くという概念は残ると思います。というか、ぜひ、残って欲しいです。しっかりと働きながら生計を立てていく、そして社会の役に立っていくというスタンスでいきたいですね。

Yahoo!ニュースに書いた記事です

news.yahoo.co.jp

買ってきました『みんなの文具術』ぜひ、読んでみてくださいね。僕はこういう類のムック本を買ってくると徹底的にパクれるところを探してパクりまくります。すぐに、雑誌代くらい回収できてしまうくらい良いですよ。ぜひ、読んでパクってください。

キャスター付きワゴンが便利です

僕もこれ買いました。とても便利で、もう手放せないです。もうひとつ購入して、文房具の整理をこれでやろうかと思っているところです。机の下に入るくらいのサイズ感のものがいいかもしれないですね。ちょっと他のメーカーでも探してみましょう。

デスクの上をどんどん占拠してくる文房具や冊子類を綺麗に片付けることができるように思います。色のバリエーションも豊富なので、インテリアとして目立たせないようにも、目立たせるようにもできます。ぜひぜひ、生活に取り入れてください。

とても売れているみたいです。お値段も許せる範囲だと思いますよ。

これからの世界です

誰にでも瞬時に欲しい情報が入ってくる時代になりました。こういう時に磨かなくてはならないのは、人間らしさです。本当は、この部分を磨かなくてはならないということは普遍の真理なんです。でもさらに、クローズアップされるシーンが増えるでしょう。

今でも、このウナギは養殖でなくて天然ものですよと聞くと美味しさが倍増しますよね。本当のところはわからないのにも関わらずです。人間も同じで、個性やその人らしさが大事にされるようになります。ここは間違いないと思います。

もっとその部分にお金が流れ込んでいって、芸術品の価格が高騰するでしょう。それが、本来の僕たちが望まなくてはならなかった世界です。よくよく考えて、取捨選択しながら行きましょうね。

収納についてよく聞かれます

「どうやって文房具を整理&収納しているのですか?」こんな質問をよく投げかけられます。みなさん、ミニマムでシンプルな生活に憧れているみたいですね。見せることを意識して整理&収納してみてはいかがでしょうか。きっとスッキリしますよ。

整理&収納に関しては、僕は全然ダメ人間ですね。みなさんに教えてあげられることは何もないようです。デスクの上もぐちゃぐちゃですから。仕事場はカオス状態です。最近は、ある程度文房具が溜まってきたら寄付してしまえばいいかなぁと思ってます。

さきほど紹介したような、キャスター付きワゴンを購入してきましょう。理髪店や歯医者さんに行くと、こんなワゴンに自分の仕事道具をうまく整理している働く人たちをよく見かけます。見られても良いように、みなさん工夫していますよね。

このワゴンだけは自分のスペースと決めて、綺麗にここに収納してみましょう。もちろん、見られることを意識してです。これをやると「見られる」ってどういうことなのかよく理解できますよ。これが整理&収納のきっかけになると思います。

ぜひ、やってみてくださいね。

この本はこちらから買えます

毎日がもっと輝くみんなの文具術

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  • 日本能率協会マネジメントセンター
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こういう本に掲載されるような達人になりたいものです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。

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