
エネルギーを違う力に変換して動力にしよう。身近な例でいえば、自動車はガソリンを動力に変換して車を動かしている。そのおかげで僕たちは自分の家の玄関からすぐに自動車に乗り込み、目的地まで最低限の労力でたどり着くことができるのだ。
無限のエネルギーを変換することを僕たちは考えないといけない。美味しいものが食べたい、ゆっくり眠りたい、人気者になりたい。こんな欲望のエネルギーは無限なのです。これを違う力に変換できたら素晴らしい動力源になるのだ。そこをよく考えよう。
変換しないとただの肥満やナルシストになってしまう。社会の役に立つような変換、自分のためになるような変換が必要なのです。これを中高生くらいで気がついて動力に結びつけた人たちが、成功しているように思います。みなさんは、いかがですか?
世の中は一流になれば幸せになれます。超一流になれば、お金持ちになれます。そういう構造になっているのです。最後には、幸せの向こうにお金持ちを睨みながら人生設計をしていってもいいんじゃないかと思いますよ。ぜひ、チャレンジしてみてください。
決して小細工でうまくいくようにはなっていないのです。王道と呼ばれる道をゆっくりと誰からも後ろ指を刺されることなく歩いていくことが成功の秘訣です。近道しなくても大丈夫ですので、自分の設計した工程をゆっくりと組み立てていってくださいね。
今日はそんな前置きから文房具の紹介に入っていきますね。
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野球を見ていて思うこと
僕は10年ほど草野球の監督をしてきました。結果としてよくわかったのは、良い打者はいつも同じ姿勢で打席に入り柔軟にボールに対応して好成績を残すということです。そして、良い投手はこの打者の上のいく投球術でこれをかわします。
草野球レベルだと、露骨に癖がでます。それは性格といっても良いかもしれないです。僕は、いつまでもこの癖を覚えているので監督として攻略方法を指示します。でも、野球経験が少ないのでうちのチームのメンバーはなかなか聞いてくれないんですよねw。
毎週眺めていると体調や心の動きまでわかるようになります。いつもより深めの守備位置を取っているなぁとか、いつもみたいに声を出さないなぁとか、そんなことから分析していくのです。これは、会社の職場でも通じることですね。よく見ましょう。
すいません。次々と心に浮かんでくることを書き連ねても良いブログということになっているので、なかなか文房具紹介にたどり着きません。でも、こういうことを書いて記録しておくことが僕の心にとっての清涼飲料水なのです。お許しくださいね。

そこで「リント」です
筆記もそこから生まれる思考も成果物も、考え方は同じです。すごい人はブレずに同じように打席に立って成果を残します。ダメな人は行き当たりばったりなので、都度対応が変わってしまいます。それじゃあ良い結果は出ないんですよね。
ゼブラ株式会社の「リント」は、この書き姿に着目したシャープペンシルです。綺麗な字を書き続けるためには、姿勢が良くなくてはなりません。そして、その姿勢維持を支えるのが、覗き込まなくても済むスリムなペン先と長めのガイドパイプなのです。
こんなシャープペンシルを使ってみませんか?

Yahoo!ニュースに書いた記事です
先行して、こちらにも記事を書きました。僕は、Yahoo!ニュースエキスパートとして活動しています。専門は文房具です。毎日書いていますので、ぜひ応援してください。よろしくお願いします。コメントやいいね!は、大歓迎です。活動の励みになります。

確かにこんなシャープペンを使えば心まで整うかもしれないですね。

こちらから買えます

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