
冒頭のコラムです
今日の冒頭のコラムでは、ちょっと気になった話をさせていただきます。「シンドバット」という名前を聞いて、頭に浮かんできたことを文字にしてみました。僕の経験則もあわせてみましたので、ぜひ読んでみてくださいね。お役に立てば幸いです。
世の中には、リーダーになれる人となれない人がいます。いくらなりたくても、資質が足りなかったり、そもそもの人望がなかったりすれば、なることはできません。リーダーは、組織を導いていくという重大なミッションを背負っているからです。
リーダーは組織を転々とします。一箇所に留まらずに渡り歩き、改革を進めます。その改革の最終的な着地点がどこになるのかは、本人ですら想像もできないのかもしれません。しっかりと計画を描いているので、なりたい姿はいつも夢見ているようです。
そこには、優秀な「取り巻き」が必要です。この人選を間違えると大変なことになります。もし間違えたのなら、即刻修正しましょう。優秀な乗組員と船長がいて、初めて宝島に辿り着ける切符を手にするのです。この大事な構図を間違えてはいけません。
さらに大事なのは、渡り歩いていく過程で、過去に乗り込んだ船の悪口を言わないことです。これをやってしまうと、リーダーとしての資質が一気に失われます。「あの船から降りて良かった」などと、夢の中でさえ言ってはいけないのです。まさに禁句です。
僕もよくよく気をつけないといけないと感じています。成功した政治家の方々の発言を視聴していても、実に配慮されていると感心します。ですが、ほんの少し地雷を踏んでしまうだけで、すべてが崩壊してしまう……そんなことが実際に起こっていますよね。
今日は、そんなコラムから文房具の紹介に入っていきます。よろしくお付き合いください。紹介するのは、サンスター文具株式会社の「SINDBAT(シンドバット)」です。40本も芯が収納できる、替え芯型のシャープペンシルです。

Yahoo!ニュースに書いた記事です
先行して、こちらにも記事を書きました。僕は、Yahoo!ニュースエキスパートとして活動しています。専門は文房具です。毎日書いていますので、ぜひ応援してください。よろしくお願いします。コメントやいいね!は、大歓迎です。活動の励みになります。

商品説明をします
先日、文房具屋さんに行った時に確認したのですが、まだ売り切れになっておらず販売されていました。僕の住んでいる愛知県三河地区は、都市部に比べると売れるスピードが遅いのでなんとも言えませんけど、欲しい方は急いでくださいね。
この芯がドバッと40本も入るシャープペンシルは、2004年から2011年まで販売していたものの再販です。2026年2月にリニューアルして、そこからの再販です。芯の投入口を大きくして、アダプターを追加して芯詰まりのないように改善してあります。
さらにはカラーバリエーションも増やして、ちょっと芯が透けて見えて安心して使えるような工夫も施したのです。税込価格682円(税抜価格620円)です。この機能を有したシャープペンシルにしては、ずいぶん割安だと思いますよね。
シャー芯を補充するのが面倒な人は、これは便利に使えると思いますよ。芯を使い切ってしまったら、新たに購入したシャー芯が全部入ってしまいます。これならチマチマと芯を補充する手間がなくなって、便利なことこの上ないですよね。

扱いがデリケートで持ち損ねると折れてしまうシャー芯のストレスから解放されるといいですね。こんなシャープペンのおかげで、のびのび筆記できるといいと思います。さらには、テストの時などには安心感があっていいかもしれないですね。

最近の替え芯のパッケージは、標準のHBであれば40本入りが主流なんですね。これなら、すっぽりと全部入るということになります。使いやすいと思いますよ。

こちらからも買えます
色合いはアイスブルーが一番良かったです。みなさんは何を選びますか?

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからも、この文房具ブログを読んで応援してくださいね。みなさんの後押しが僕の継続の原動力です。よろしくお願いいたします。


