
せっかく裏が白紙で使えるのならば、有効に使いたい!僕たちの心の中にこんな気持ちが芽生えるのは、どうしてなのでしょうか。どこかの政府の陰謀で、サブミナル効果がでるような媒体が知らないうちに流されているのかもしれないですね。
これが地味な学校教育の成果であったりするのなら、それはそれですごいことだと思います。でも、僕ですら幼少期から新聞の広告の片面刷りのものを集めて、落書きに使っていたので教育の成果であるとは思えないですけどね。本当に不思議ですね。
そんな前置きから今日のブログ記事を始めていきたいと思います。今日紹介するのはクツワ株式会社の「メモカットクリップ」です。対象の紙ものを折って、サッとカットして挟んでメモ代わりに使える便利な文房具です。ぜひ、試してみてくださいね。
ペーパーレスが叫ばれて久しいですが、まだまだ依然として紙媒体が残っているみたいです。そういう僕も、なるべくなら紙で読んだり書いたりしたいです。頭の中に入ってくる熱量が全然変わってくると思うのです。気力も全然変わってしまいますからね。
この文房具を見て、みなさんがどう思われるかわかりませんけれど、楽しく自分らしく使えたらそれで良いんじゃないかと思います。全部、急に変われないです。世の中には順番というものがありますからね。ゆっくりと行きましょう。

Yahoo!ニュースに書いた記事です
先行でこちらにも記事を書きました。僕は、Yahoo!ニュースエキスパートとして活動しています。専門は文房具です。毎日書いていますので、ぜひ応援してください。よろしくお願いします。コメントやいいね!は、大歓迎です。活動の励みになります。


こちらの店内販売什器の写真は、TSUTAYAウィングタウン岡崎店さんのご了解をいただき撮影&掲載をしています。個人情報などには十分に注意して掲載しています。
この文房具の紹介です
このクツワ株式会社の「メモカットクリップ」は、不要になった紙を手軽にメモへと再生できるユニークな文房具です。コンパクトで使いやすいと思います。こんな文房具が欲しいなぁと思っていた人もいらっしゃるのではないでしょうか。
使い方はとてもシンプルです。
紙を折って本体の溝に差し込み、そのままスライドさせるだけ。そして出来たきれいにカットされた紙をそのままクリップで挟めば、すぐにメモとして使えます。刃がむき出しになっていないため安全性も高く、誰でも安心して扱えるのが魅力です。
また、マグネット付きなので冷蔵庫やスチール面に貼り付けておけるのも便利なポイントです。こういう配慮がされている文房具を使うとスペースが有効に使えますし、そもそも見つけやすくなって使いやすいですよね。とても良いと思います。
ちょっとしたメモをすぐに書きたい場面で活躍してくれるでしょう。不要なプリントの裏紙を活用できるため、エコな気分が味わえるのが嬉しいところです。シンプルながら発想の面白さと実用性を兼ね備えた、大人にこそおすすめしたい便利アイテムですね。




不器用な僕でも最初から簡単にメモを作れました。全く問題ありませんでしたよ。
先週から腰を痛めてしまって困っています。痛み止めのおかげでなんとか日常生活は送れているのですが、いつになったら全快するのが見通しがつきません。とにかく、痛いというのはよくないですね。精神を蝕んでしまうような気がします。
腰が痛くても、心が弱っていても、ブログ記事は書けるので良かったです。でも、言い回しや表現に違いが出ているかもしれないです。いくつかのサンプルを生成AIに分析させて、どちらが自分らしくて面白い記事なのかよく吟味したいですね。

YouTube動画もどうぞ!
クツワ株式会社さんの動画です。音声に注意してご視聴ください。
こちらから買えます

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