『本と文房具とスグレモノ』

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こっそり読書に最適です!充電式で使いやすい「クリップオンブックライト」

小学生の頃に、楳図かずお先生の恐怖漫画が流行っていました。友達がそれを貸してくれるのですが、とてもではないですが家族の前で読む勇気はありませんでした。母親に見つかったら、そんなものを読んでいる暇があったら勉強しろと怒られたでしょう。

仕方なく僕は、みんなが寝静まった後に布団をかぶって懐中電灯をその中で照らしながら読んでいました。その本のストーリーもめちゃめちゃ怖かったのですが、いつ見つかるかわからないドキドキ感もスリリングでした。よくみつからなかったと思います。

その当時は懐中電灯を使っていましたが、こんなブックライトがあれば苦労しなかったかもしれないですね。真っ暗な部屋でこんなライトをつけて読書したら集中できそうです。ちょっと今夜からやってみようかと思います。すぐに寝落ちしちゃうかもですね。

今日は、そんなこっそり読書に最適な「クリップオンブックライト」を紹介しますね。

Yahoo!ニュースに書いた記事です

news.yahoo.co.jp

先行でこちらにも記事を書きました。僕は、Yahoo!ニュースエキスパートとして活動しています。専門は文房具です。毎日書いていますので、ぜひ応援してください。よろしくお願いいたします。コメントやいいね!は、大歓迎です。励みになります。

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商品説明です

今日紹介するのは、日本出版株式会社の「クリップオン ブックライト」です。税込価格¥1,628(税抜価格¥1,480)です。僕の行きつけの文房具屋であるペンズアレイタケウチさん(愛知県岡崎市)が推しておるので、ぜひ買いに行ってくださいね。

周囲に迷惑をかけずに、こっそりと読書を楽しんで自分時間を満喫することができます。フル充電ならば、明るさを低にして約24時間持ちます。明るさ高であれば3〜5時間というところでしょうか。USBTypeCケーブルで充電できるところも嬉しいですよね。

みなさん、いざというときのためにもこんなアイテムを準備しておいては、いかがでしょうか。災害時にもいいでしょうね。ペンズアレイタケウチさんの店長にお聞きしたところ、夜道の帰宅や犬の散歩などにも大活躍しているそうなんですよ。おすすめです。

僕は海外に行く時の飛行機の中で本を読むのにいいと思います。

目にやさしい3種類の光です

このスイッチボタンを押せば、白色→電球色→暖白色→切、というように色合いを変えることができます。最近の室内照明でも、3種類の光を使い分けられるタイプが多いですね。どうやって使いこなせばいいものでしょうか。ちょっと調べてみました。

  • 白色・・・作業用(デスク)
  • 電球色・・・くつろぎ(寝室)
  • 暖白色・・・普段(リビング)

こんな使い分けでいかがでしょう。自分の好みで変えていただけばいいです。あくまで目安としての参考にしてください。僕は電球色を使っていると眠くなってきてしまうので、いつも暖白色を使っています。目立ちたくないときだけ電球色ですかね。

とても機能充実していて、頼もしい限りです。

このクリップがついているのがいいと思います。

楳図かずお先生の作品です

子供の頃はとても怖かった漫画ですが、今読むとどうなんでしょうね。

こちらからも買えるみたいです

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからも、この文房具ブログを読んで応援してくださいね。みなさんの後押しが僕の継続の原動力です。よろしくお願いします。

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