『本と文房具とスグレモノ』

文房具は、身近で安価で即効性のある成長アイテムです。毎日、情報を発信してます。

消せるボールペン「フリクションシナジーノック×ANNA SUI」数量限定発売です

まずは、「ANNA SUI(アナスイ)」について説明させていただきます。お恥ずかしい話ですが、僕も全く知りませんでした。フリクションとコラボするくらいですから、知っておかないといけませんね。反省をこめて、ここに書かせていただきます。

これは、アメリカ・ニューヨーク発のファッションブランドで、デザイナーのアナ・スイによって1980年代に本格始動しました。最大の特徴は、ロックやヴィンテージ、東洋文化など多彩な要素をミックスした独創的な世界観を持っていることです。

紫を基調とした色使いや、蝶・薔薇といったモチーフはブランドの象徴として知られています。洋服だけでなく、コスメやアクセサリー、文房具など幅広いアイテムを展開し、日常に「物語性」や「ときめき」を与えてくれる存在です。

個性を大切にする人の背中をそっと押してくれるブランドだと言えるでしょう。調べてみると日本のいろいろな文房具メーカーとコラボしていますね。このタイミングで知ることができて良かったです。一度調べたらもう忘れませんからね。

Yahoo!ニュースに書いた記事です

news.yahoo.co.jp

先行でこちらにも記事を書きました。僕は、Yahoo!ニュースエキスパートとして活動しています。専門は文房具です。毎日書いていますので、ぜひ読んで応援してください。よろしくお願いいたします。コメントやいいね!は、大歓迎です。励みになります。

僕がこれから続けていくライフワークを考えてみると、「書くこと」「考えること」「経験すること」が大きなキーワードになってくると思います。でも、いろいろなことにチャレンジしていきたいんですよね。大学生のアルバイトみたいに取り組みたいです。

そうすれば、死ぬまでドキドキしながらやっていけるはずです。いかがでしょうか。僕と同世代(昭和40年生まれです)の皆さん、このまま枯れてしまってはもったいないです。ギラギラしていきましょう。僕たちはバブルを経験しているのですから(笑)

フリクションシナジーノックです

フリクションは0.3mmでも、こんなに書きやすいんですね。ちょっと驚きました。昔、0.38mmが発売された時は、もっとカリカリとしていたような気がします。なんとなく、書きにくいなぁと思っていました。でも、このフリクションは全然大丈夫です。

前に出た時に直ぐに飛びついて買ったんだけど、インクの出がメチャクチャ悪くて使ってない。 色は薄いしかすれるし…。 フリクション大好きなのに何でだろう? カートリッジ取り替えれば出るようになるのかな?

読者の方から、この筆記具についてこんな意見をいただきました。個体差があるのかなぁ。ちょっと使いながら、この書き味について考えていきましょう。みなさんも、気になることがありましたら、コメントを残してください。よろしくお願いします。

「フリクションシナジーノック」は、ペン先の強度が高く、インキの供給がスムーズなパイロット独自開発のペン先「シナジーチップ」を採用しています。これにより、細書きでありながら書き出しが良く、なめらかな書き味を実現しています。従来の0.4mmに加え、0.5mmと、フリクションシリーズでは最細となる0.3mmも揃えています。(こちらは、パイロットの説明です)

実際に書いてみましたら、以前フリクションの0.38mmが発売されたときに感じた扱いにくさはすっかりと解消されているように思いました。個人差があるでしょうから、いいきれない部分はありますが、手帳書きにいいと思いますよ。お試しください。

こちらから買えます

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからも、この文房具記事を読んで応援してください。みなさんの後押しが僕の継続の原動力になっています。よろしくお願いいたします。

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