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【無印良品】もう一本買っておきたい!「低重心シャープペンシル」おすすめの書き味です

無印良品の「低重心シャープペンシル」を一年使ってみました。なかなか優秀な筆記具で使いやすいかったです。低コストなのに衝撃的です。

こんなに良いのなら、今のうちにもう一本購入しておこうかなと思います。必ず値上げ対象になることは、間違いないと思いますからね。

そんなことを考えながら、もう一度この筆記具のレビューをしておきたいです。是非とも、使ってもらいたいシャープペンシルです。

サブブログに書いた渾身の記事

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この筆記具が買いたい人は、こちらから

解説です

安定した筆記ができる、低重心設計のシャープペンです。グリップにはすべりを防ぐ加工をしています。芯の硬度(HB,B,3H,2H,H,F)が使い分けできる表示窓が付いています。

・0.3mm芯に対応したものもあります
・金属製グリップの重みがペンを紙に押し付ける力をサポートするため、軽い筆圧でも文字がくっきり書けます。
【カラー】 シンプルな白と黒、筆箱の中でも見つけやすい赤、青、黄の5色展開

無印良品のすごいところ

僕もかつては無印良品ばかり使っていました。特に、ノートと靴下は無印と決めていました。無印で購入すれば間違いないと思っていたんですよね。最近は、そこまで熱くなっていませんが、このお店の雰囲気は大好きです。ゆっくり商品が選べますよね。

同業他社のものよりも同じ品質で、ちょっとだけ安いと思います。

シャー芯を作る工場を見たい!

いつかシャー芯を作っている工場を見学したいです。この夢が叶う日が来ますように。シャー芯は、黒鉛と樹脂の混合焼成物です。鉛筆が、黒鉛と粘土でできているのに対して、樹脂を使わなくてはならないのは強度が必要だからでしょうね。

昔のシャー芯はよく折れました。シャープペンシルの性能も格段によくなったせいもありますが、最近のシャー芯は折れないですよね。芯が折れたりすると、気持ちが切れるというか、思考が途切れるというか、とにかくストレスですよね。

最近のシャー芯はすごいです。そんな暑い気持ちを持っているうちに、工場見学に行って、製造している方達に感謝の気持ちを伝えたいです。ほとんど、自動化されてしまっているでしょうけどね。是非とも、繋いでくださる方を募集しています。

つらつらと書き連ねます

あまり気乗りはしないけれど、これからの世代の人たちのためにリーダーに立候補しよう。そして、僕たちがしてきた苦労など全然しなくても、僕たちが立っている場所まで簡単に辿り着けるように道を作ろう。それが、恩返しというものだから。

さらに気乗りはしないけど、歩くのが遅いやつに歩幅を合わせよう。みんなで、一緒に歩けることで新鮮で不思議な発見もいくつもできた。これからもきっとそんな経験ができるだろう。まだわからないことが多いけど、それが友達というものだから。

全く気乗りはしないけど、全然ダメなときに優しくしてくれたヤツの様子を見に行ってみよう。きっとお腹を空かしているだろうから、一緒に定食屋でご飯を食べよう。あのときのお礼を倍にして返そう。それが、僕の選んだ生き方のはずだから。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。

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