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『本と文房具とスグレモノ』

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趣味の文具箱vol,46 『万年筆使いの流儀』はっきり言って、半端ないって!という感じです

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今週は、コツコツと我流で万年筆の調整を楽しんでおりました。書けなかった万年筆が書けるようになったり、書き味が微妙に変わったりするのは非常に楽しいです。絶対にクセになってしまうので、気をつけてくださいね。

僕が万年筆の調整を楽しんでいる模様はこちらのブログ記事にまとめてありますので、また時間があるときに読んでやってくださいね。依頼者の方にもとても喜んでいただいたので、嬉しかったです。でもプロではないのでご了承願います。

ただし、万年筆はとてもデリケートな生き物ですので、素人が調整するのをお勧めしたくないです。熟練のプロの方に調整してもらって初めて、その万年筆の特性が引き出せるようになります。お店で開催されるペンクリにご参加ください。

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そんな万年筆で楽しんでいる僕の姿を見て、ペンズアレイタケウチさんのGMが、こんなことを教えてくれたのです。「今月号の『趣味の文具箱』すごいわよ!絶対に読んでおかないと損ですよ」とのことでした。わくわくしますね。

僕は半信半疑で手に取ったのですが、彼女のいうことは本当でした。僕の口から出た言葉が「今月号、半端ないですね!」という、ちょっとだけ流行している言葉「大迫 半端ないって!」をもじっていたので、タイトルにも採用しました。

今日はそのすごい雑誌、趣味の文具箱vol,46を紹介しますね。

趣味の文具箱vol.46 (エイムック 4093)

趣味の文具箱vol.46 (エイムック 4093)

 

 万年筆使いの流儀がしびれます!

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より快適に万年筆と楽しく付き合うノウハウを知るために、このページからすごい世界が広がります。万年筆のペン先調整のリアルが、びっしりと書いてあるのです。万年筆調整初心者の僕はどっぷりの読み浸りました。

趣味の文具箱vol,46内容紹介

「趣味の文具箱」は手で書くことの楽しさ、書く道具としての文房具の魅力を発信しているムックです。年に4回(3・6・9・12月)発刊しています。46号の特集は「万年筆使いの流儀」。万年筆はシンプルで自由な道具。自由だからこそ、たくさんの選択肢があり、流儀(=物事のやり方)が生まれます。修理、調整などを手がける万年筆のプロやユーザーの声を集め、万年筆を心地良く使い続けるための心得、流儀をまとめました。第2特集は「新進ガラスペンの世界」。いま人気のガラス工芸作家が生み出すスタイリッシュなガラスペンに注目しています。その他、台湾ブランドのステーショナリー、ヴィンテージ木軸ペンなど企画満載です。ぜひご覧ください!

<主な企画>
万年筆使いの流儀
高級筆記具ジャンルの新製品
新進ガラスペンの世界
旅は文具を連れて 星野リゾート 界 アンジン
ヴィンテージの誘惑 木軸礼讃
台湾ブランドのステーショナリー
ラミーの貴重なプロトタイプ(試作モデル)たち
ジャック・エルバン社長インタビュー
セーラー万年筆 インク工房20ml 100色の楽しみ方
水彩鉛筆の世界
歓迎! シャープペンシル大論争

 どうですか?面白そうでしょ?是非、読んでくださいね。

あわせて読んでいただきたい僕の文房具ブログ記事です

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