『本と文房具とスグレモノ』

文房具は、身近で安価で即効性のある成長アイテムです。毎日、情報を発信してます。

昭和が蘇る文房具!本物そっくりの「カセットテープ メジャー」身の回りを簡単便利に測定できます

カセットテープは、オランダの技術者であるルー・オッテンスがフィリップス社在籍中に開発チームを率いて考案・発表しました。彼は1960年代にこの発明を行い、特許を無償公開しました。世界の音楽の聴き方を変えた功績者として知られています。

レトロブームは、レコードやフィルムカメラに続いてカセットテープの人気も再燃してくるのではないでしょうか。僕の部屋には、残念ながらもう一本も残っていませんけどね。なんで捨ててしまったんだろうかと、後悔する時がくればいいなぁと思います。

今日はそんなカセットテープをモチーフにした「カセットテープ メジャー」を紹介していきます。マステカッターは順調に売れたようですので、こちらも売れるといいですね。懐かしく感じてくれる昭和世代が、飛びついてくれることを願っています。

Yahoo!ニュースに書いた僕の記事です

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先行でこちらにも記事を書きました。

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この文房具の紹介です

このサンスター文具株式会社の「カセットテープメジャー」は、遊び心あふれた文房具です。見た目はまさに、かつて音楽を録音したり再生したりしていたカセットテープそのものの形をしています。しかし中身は、実用性もしっかり備えたメジャーなのです。

これは、懐かしさと実用性を見事に同居させたアイデア商品ですね。本体中央のテープ部分から、メジャーをスッと引き出す感覚は、まるでテープを本体から引き出すような気分です。使い勝手は一般的なメジャーと変わりません。手軽に便利に使えます。

デスク周りでちょっとした長さを測りたいとき、ノートや本、小物のサイズ確認など、日常の「これ、何センチだろう?」に気軽に応えてくれます。そして、インテリアの再装備や家具選びの時には、設置スペースを小回りよく測るのに使えます。

特筆すべきは、そのデザイン性です。

文房具として机の上に置いておくだけで、ちょっとした会話のきっかけになる存在感があります。世代によっては「懐かしい!」と感じるでしょうし、カセットテープを知らない世代にとっては新鮮でユニークなアイテムとして映るはずです。

また、プレゼントにも向いています。文房具好きな方はもちろん、音楽好き、レトロデザインが好きな方へのちょっとした贈り物としても喜ばれるでしょう。実用的でありながら、気負わず贈れる価格帯なのも嬉しいポイントです。

サンスター文具のカセットテープメジャーは、「測る」という行為に楽しさをプラスしてくれる文房具です。効率や機能だけではなく、使う時間そのものを楽しくしてくれる。そんな文房具の魅力を、あらためて思い出させてくれる一品です。

普段使いのトートバックにぶら下げておきたいですね。

会話するって大事です

在宅勤務が増えてきて通勤時間がなくて楽でいいなぁと思っていたのですが、その反面一緒に仕事をするメンバーとの会話が減って寂しいなぁと思っている自分に気がつきました。このコミュニケーション不足は致命傷になりかねないなぁと思っています。

これからの世界は簡単に解決できない問題で溢れてくるはずです。それはもちろん、国家間でも人種間でもそして日常の人間関係でもいえることでしょう。そんな問題を解決に向かわせるのは会話しかないはずですが、それまでも希薄になっているのです。

やばいです。もっともっと隣にいる人と会話しましょう。無理な人間関係の構築はストレスがかかりますから、まずは簡単なところから取り掛かるのです。会社に行って、上司や部下と時間を取って会話してみるのが良いでしょうね。トライしてください。

その会話の中で、少しでも相手に対する気づきがあれば良いのではないでしょうか。

こちらから買えます

僕は「イケジム(愛知県岡崎市)」で購入しました。お近くの文房具屋さんをのぞいてみてくださいね。リアルに手に取ってお好みの色合いのモノを選んでください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからも、この文房具記事を読んで応援してください。みなさんの後押しが僕の継続の原動力になっています。よろしくお願いいたします。

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キラキラのパールラメ入り!「パワーストーンねりけし」あふれる知性をもらえそうです

シード株式会社から、ついに「パワーストーンねりけし」が登場しました。これは、古くから人々に特別な力が宿ると信じられてきた天然石や鉱物をモチーフにしたねりけしです。実際には、字を消すということには適していないので要注意してくださいね。

パワーストーンの歴史は古く、古代エジプトやギリシャ・インドなどでも装身具や儀式に用いられていました。石の美しさだけでなく、身につけることで心を落ち着かせたり、前向きな気持ちを持たせたりするお守りとしての役割が大きかったみたいです。

現代においても、ブレスレットやペンダントなどの装飾品として親しまれていますが、科学的に特別な力が証明されているわけではありません。しかしながら、自分の願いや目標を意識するきっかけとなったり、気持ちを整える助けになる点に魅力があります。

こんな美しさと物語性を併せ持つ存在として、パワーストーンは今も多くの人に愛されています。それがねりけしに登場したので紹介しないわけにはいきませんね。僕も実際に購入してきたので、楽しく使っていきたいと思います。では、紹介を始めますね。

Yahoo!ニュースに書いた記事です

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まだ丸めていませんけど

字が消しにくいというならば、どう使って楽しんだらいいのでしょうか。僕は、最近大流行している「ボンボンドロップシール」みたいにならないかなと思いました。難しいかもしれないですが、この形のままシール帳に貼っても面白いかもしれないですね。

まだ丸めてたりしていませんが、どうやってペンケースに保管しておけばいいのでしょうか。全くよくわかりませんね。誰か教えてください。どうやら、練りながら感触を楽しみ、リラックスするというのが狙いで作られたみたいですね。

きらめくパールラメが僕たちの気持ちを落ち着かせてくれるといいですね。また、他の使い方があったらこの記事にして公開しますね。もう使っている方は、ぜひその使い方を教えていただけると助かります。コメント欄に書き込んでください。

飴細工のように使うという方法もありますね。でも、うまくいくかな。

この文房具の紹介です

「パワーストーンねりけし」は、株式会社シードから2026年1月に発売された、キラキラと輝きパワーストーンのように見える香りのついたねりけし(練り消しゴム)です。まだ売り出されたばかりのようで、売り場にはたくさんありましたよ。

ピンクダイヤモンド(ピンク)、ブルーサファイア(ブルー)、グリーンエメラルド(グリーン)の3色があり、それぞれピーチやミントなどの香りが楽しめ、消しゴム本来の機能に加え、見た目と香りで癒しやモチベーション向上を狙った文具です。 

とりあえず消えるような感じはしますけど、字消しとしては絶対に期待しないでくださいね。

名言の紹介です

ちょっと話は変わりますけど、こんなコラムをどうぞ。

僕たちの日常には、なかなか思い通りにならないことで溢れているのでこんなふうに思えないのですが、大局的にみてみるとこんなことが言えるのだそうです。

この世は、 思った通りになるのだそうで。 思った通りにならないよと 思っている人が、 思った通りにならかった場合、 思った通りになっているので、 やっぱりそれは、 思った通りになっているのだそうで。(『ワンピース』の作者:尾田栄一郎)

難しいと考えるとその問題はどんどん難しくなっていき、簡単だと考えて取り組めばすぐに糸口が見つかったりする。世の中は、実は思い通りになっているのだ。だから、できると信じて突き進もう。諦めなければきっとそのあなたの夢は叶いますよ。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからも、この文房具記事を読んで応援してください。みなさんの後押しが僕の継続の原動力です。まだまだ文房具は進化していきそうな予感しかありませんからね。

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【これ、欲しい!】暗い夜道やこっそり読書に最適!「クリップオンブックライト」3段階の明るさが魅力です

社会人になってからも僕のベットサイドには読みたい本が積んであって、横になりながら眠くなるまで読書をするのが習慣になっていました。だんだん目が悪くなってきたことと、睡眠の質を極端に下げるのでやめましたが、長く習慣にしていました。

寝ながら読むと暗かったのでデスクライトを思い切り捻じ曲げて使っていたのですが、これがあったら便利だったなぁと思います。サンプルを使ってみましたが、かなり明るいので読みやすいですよ。いろいろな使い道があるので、ぜひお試しください。

今日は、日本出版販売さんの「クリップオンブックライト」を紹介させていただきます。ペンズアレイタケウチさん(愛知県岡崎市)のバストバイ2025にも選ばれた文房具です。また、知らないという方は是非このブログを読んで興味を持ってくださいね。

この文房具の紹介です

日本出版販売株式会社の「クリップオンブックライト」は、読書時間をさりげなく快適にしてくれる便利なアイテムです。こっそり読書にはもちろんのこと、夜道を歩く時にも便利使えます。こんな明るく照らしてくれるライトが携帯できているといいですよ。

本の表紙やページ端にクリップで留めるだけというシンプルな構造で、工具も設定も不要で使うことができます。軽量で持ち運びやすく、カバンに忍ばせておけば外出先や就寝前の読書でも活躍します。どうですか、素敵に使えそうな予感しかないでしょ。

照射範囲は手元にちょうどよく、文字を照らしながら周囲を邪魔しにくいのが魅力です。電車の中や家族が寝静まった夜でも、安心して本の世界に没頭できます。派手さはありませんが、「あると確実に助かる」道具なのです。

読書好きの方にこそ使ってほしい、縁の下の力持ち的なブックライトです。

ペンズアレイタケウチさんの店長が推してます。ぜひ、お試しください。ペンズアレイタケウチにはサンプルが置いてあって試すこともできますから、ぜひお立ち寄りくださいね。なんといっても充電式は嬉しいです。

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こちらからも買えます

この灯りで字が読みやすい読みにくいは個人差があると思います。是非とも、試してみてくださいね。僕は暗いところが嫌いなのでこのライト気に入りました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからも、この文房具記事を読んで応援してください。みなさんの後押しが僕の継続の原動力です。よろしくお願いいたします。

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【文房具ブロガーは考える】「暗記」するということは、一体どういうことになっているのか

昔、同じクラスに電話番号を暗記している子がいました。クラスの子の家の電話番号を暗記していて、すらすらと言ってのけるのです。僕の家の電話番号もぴたりと言い当てて気持ち悪かったです。なんかあったら電話してきそうだなぁと思っていました。

実際にはその子から電話は一度もかかってこなかったです。でも、その子も今なら電話番号を暗記しないでしょうね。ほとんどの人がスマホを持っていたりする世界で、ダイヤルすることなどないですからね。現代に電話番号の暗記は不要なのです。

考えてみれば、そもそも個人情報だから公開されないですね。昔の小学校では緊急連絡網なるものがあって、各家庭の固定電話番号が公開されていたのです。今ではありえないような時代だったのです。それほどトラブルはなかったような気がしますけどね。

さてさて、これから時代が進んでいくと、覚えているのかいないのかが問われる時代ではなくなっていくと思います。それよりもどう考えて世界をどう動かしていくのかが大事ですよね。小さく凝り固まってしまわないように、気をつけてくださいね。

今日はちょっとしたコラムを書いてみましたので、ぜひ読んでくださいね。

僕らの世界はこう変わる

これから情報は外付けハードディスクのような機能に蓄積されるようになるでしょう。それは腕時計やメガネのように簡単に取り外しできるようなもので当初運用されるのですが、いつの間にか治安や統制を理由に体内埋め込み型に移行していきます。

こうなれば犯罪も消滅しますからね。いちいち学校に行って授業を受けたりしなくてもよくなります。通勤通学もなくなりますね。基礎教育は、自宅でバーチャルの世界で学ぶようになります。どんな相手とのコミュニケーションもその世界で勉強するのです。

今まではこんなことSFの世界の話だったのですが、なんとなく現実味を帯びてきましたよね。もしかしたら、僕たちが生きている間に実現してしまうかもです。そうなったら、人格などはどうなるのでしょうか。しっかり政治参加しなくては危険ですね。

これから加速度的に始まるすごい世界です。

www.web.nhk

ぜひとも、こちらのサイトの内容を視聴しながら考えてください。僕たちは何を大事にしなくてはいけないのか、そして何を磨いていくのかのヒントが満載です。

暗記すること、そして考えること

暗記するという行為は、ただ眺めているだけではなかなか身につかないものであります。中高生の頃の定期試験の前の夜、何度も自分の手を動かし、目で追い、時には声に出しながら繰り返すことで、記憶を定着させたことを今でも思い出します。

この暗記するということ。僕たちにとってどんなファクターになってくるのでしょうね。でも、これなしで考えたり創造したりできるのでしょうか。僕には、この暗記ということですら、なんだか基礎構築のひとつのような気がしてくるのです。

僕は文房具ブロガーなので、そこに引っ掛けて考えてみます。暗記に取り組むときの文房具選びはとても重要だと思っています。この時の文房具は単なる道具ではなくて、記憶への入り口を整えてくれる存在だと考えているからです。

読書ノートを書いている時に、ジェットストリームがとても書きやすくて読みやすいということに気付かされました。これを使うと記憶にも定着しやすかったのです。そして、だんだんノートにもこだわらなくてはいけないこともわかってきました。

暗記が得意な人ほど、自分なりの文房具の組み合わせを持っているように思います。完璧な道具を探すよりも、自分の手や目、思考にしっくりくる一本、一冊を見つけることが大事ですね。それこそが、暗記と上手につき合うための第一歩でしょう。

まとめです

なんでも基礎練習がなければ、その道で活躍できません。その基礎練習を短縮する道具として暗記はいいと思います。そしてそれを補助してくれるのは、自分に合った文房具がいいでしょうね。今日は、そんなことを自分なりに考えてみました。

まとめ切れなかったですけど、ライフワークとして今後も取り組みますね。

おすすめの筆記具です

ジェットストリームの通常インクもいいですが、ライトタッチインクも視野に入れてください。どちらか自分にマッチする方をチョイスしてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからもこの文房具記事を読んで応援してください。みなさんの後押しが僕の継続の原動力なのです。よろしくお願いいたします。

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人気の水性ボールペン!「ユニボールZENTOシグニチャーモデル」シャンパンゴールドが素敵すぎました

みなさん、シャンパンを飲んだことがありますか。僕は友達の別荘に招待してもらった時にそこにストックされていたモノを飲ませていただいたことがありますが、日常的には飲んだことがありません。どんな味なのかもよくわかっていません。

そんな僕がシャンパンゴールドを語るというのも間違っていると思いますので、今夜シャンパンを購入して帰って飲んでみようと思います。そんなにアルコール度は高くないはずなので、ゆっくり飲んで倒れるように寝てしまおうと思っています。

このシャンパンとは、フランスのシャンパーニュ地方で、とても厳格なワイン法(AOC法)の規定に従って造られるスパークリングワインをこう呼びます。つまり、シャンパンはワインの仲間なんですね。そういえば、そんな瓶だったような記憶があります。

単なる発泡性ワインの総称であるスパークリングワインとは一線を画していまして、産地や使用するブドウの種類、そして瓶内二次発酵などの製法や熟成期間、アルコール度数など多くの条件を満たなサイトシャンパンと名乗れないそうなんですよ。

帰り道に購入しようと思ったのですが、調べてみるとアルコール度数は14度以上という決まりがあるそうです。普通のビールの3倍くらいありますね、これはもう少しお酒を飲める体質に鍛えてからでないと難しそうですね。もう少し暖かくなってからにします。

ワイン作りは本当に大変そうですが、僕は今日も文房具の紹介を発信していきますね。

シャンパンゴールドが良かった

三菱鉛筆株式会社の「ユニボールZENTO シグニチャーモデル」のシャンパンゴールドの軸色は良かったです。ずっと胸のポケットに挿して使っています。水性インクも新鮮な使い心地ですので、新年にふさわしい筆記具といってもいいのではないでしょうか。

このインクのなめらかさ、軸色の美しさ、そしてマグネットキャップの頼もしさが僕らの心を惹きつけて離しません。文房具好きならば、きっと気に入ってくれる筆記具に仕上がっていると思っています。なかなか手に入りませんが、ぜひお試しください。

シグニチャーモデルシリーズは入荷してもあっという間に売り切れてしまうんですよね。まだまだ人気なのと、入荷量が少ないのでしょう。はやく量産体制を整えて、ユーザーの方々に潤沢に行き渡るようになるといいなぁと思います。

この書き味なら、きっと売れ続けると思うのですかね。

Yahoo!ニュースに書いた記事です

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今日は平野啓一郎さんの講演です

今日は土岐に平野啓一郎さんの講演にいってきます。気になる作家さんのひとりです。

k-hirano.com

わかりやすいので、まずはこの本を読んで平野啓一郎さんを知ってくださいね。

嫌いな自分を肯定するには??自分らしさはどう生まれるのか?他者との距離をいかに取るか?恋愛・職場・家族、、、人間関係に悩むすべての人へ。小説と格闘する中で生まれた、目からウロコの人間観!(内容紹介はAmazonの引用です)

こちらからも買えます

信じられないくらい売れているのですが、こちらからも買えます。売り切れていたら申し訳ありません。みなさんの手元にも届くことを祈っております。このシャンパンゴールド、素敵な色合いですよね。僕はとても気に入って使っています。

uniball zento ユニボールゼント シグニチャ モデル シャンパン ゴールド ubzh 07 25

 

明日発売の「MONOQLO 2026年3月号」で、文房具コーナーを担当しています。このコーナーで文房具プランナーの福島さんがこの筆記具を紹介していますので、ぜひ読んでみてくださいね。僕の記事についてもアドバイスいただけたら嬉しいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。読者の方々に感謝です。これからも、この文房具記事を読んで応援してください。みなさんの後押しが僕の継続の原動力です。よろしくお願いいたします。

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「おかざき文具博2026」おまけにもらったユニボールワンが可愛かったです

失敗することの大切さ

最近の若い人たちは驚くほど優秀です。数日でデータ収集して分析し、上司に提案までしてしまいます。僕たちが何十年もかかって辿り着いた位置に、平気で数ヶ月で立っていたりするのです。毎年、駅伝で区間新記録が出る理由はここにあるのでしょうね。

頼もしく思う反面、先を読むのが早すぎてリスクのある仕事には手を出さない傾向にありますよね。ここはもったいないです。失敗してもそれほど責められない世界にいるならば、リスクを背負ってギャンブルすればいいのにと思うのです。

会社も社会も、実はとても失敗に寛容です。もちろん、法を犯すような失敗には厳しいですけど、そうでなければナイストライで終わることが多いです。3回1度くらいはギャンブルしてみましょうよ、そこには見たことのない世界が広がっているかもです。

ぜひとも、若くてやり直しの効くうちにやってみてくださいね。そう言っている僕自身、あまりギャンブルするタイプではないので、自分を叱咤する意味でもこの記事を書いています。この発信がいい方向に行くように頑張りますよ。

おまけをもらいました

おかざき文具博2026」に行って、前売り券購入者限定のおまけをもらってきました。このようなオリジナル文房具を作る企画をするのはすごいなぁと思います。結構、エネルギーが要りますからね。せっかくいただいたので大事に使います。

このベースとなっている筆記具であるユニボール ワンは、三菱鉛筆株式会社が展開するゲルインクボールペンです。このボールペンの特長は「濃く、くっきり」書ける専用インクです。人気があって、使っていらっしゃる方たくさんいます。

紙の上にインクが沈み込まず、文字の輪郭がはっきりと残るため、ノートや手帳でも読み返しやすいのが魅力です。シンプルで丸みのある軸デザインは、日常使いから仕事まで幅広く対応します。書くことそのものを心地よくしてくれる一本です。

使わないともったいないので、頑張って使いますよ。使えるかな。

Yahoo!ニュースに書いた記事です

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ユニボールワンの売れ筋商品です

ユニボールワンシリーズはこのあたりが売れ筋商品みたいです。ぜひ、お試しください。

とてもよく売れました

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この記事を2026年の年始に書きました。すると、どこかで取り上げていただいたのでしょうか、驚くほどこのジェットストリームが売れました。「本当か?」と声が出たくらいです。確かに地域限定販売ですから、なかなか手に入りにくいでしょうからね。

この素敵な筆記具がみなさんのところに、無事に届いていればいいなぁと思います。

 

こちらからユニボールワンは買えます

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「ベストバイ文房具」これを買えば間違いなし!僕たちが選んだオススメ文房具

間違いない素敵なモノを選ぶこと。これは、僕たちが人生をロスなく効率的に生きていくために大事なことだと思います。ちょっと過去事例を上げながら、この対処がいかに大事なことなのかをレクチャーしていきますね。

僕は文房具ブロガーになる前には、書評ブロガーを目指していました。そのネタを貯金するために1年かけて600冊以上の本を読んで、読むスピードを速くする特訓とネタの蓄積をやっていました。このことは、とても真剣にやっていたのです。

実際には書評ブログを書き始める前に断念しました。それは巨人のようなライバルがたくさんいたことと、10年間毎日書き続けられないなぁと感じたからです。本を読むのに1冊20分から2時間くらいはかかります。それを毎日繰り返すのは無理でしょう。

毎日書けないなら僕は普通のブロガー以下です。そして、そこで差をつけられないなら巨人たちに勝てるわけがありません。飛び抜けた文才もセンスもないですから。冷静に考え抜いて、僕は書評から文房具にシフトしました。未練はありましたけどね。

そんな中でも、図書館で週に10冊借りてきて読むことを繰り返していましたが、僕のチョイスでは当たり外れがとても大きくて非効率的でした。良い本を短時間で効率的に読んで、自分のためになるようにするためにはどうしたら良かったのか考えました。

僕がたどり着いた結論

やっぱり人に教えてもらうことが一番良いと思います。有識者、それも自分が尊敬するような人物に「どんな本を読んだらいいですか。どんな本が役に立ちましたか。」と、真正面からお聞きしましょう。その人は、必ず教えてくれるはずです。

僕は売れ筋本のベスト10よりも、そんな人たちのオススメ本を読んできました。そうやってオススメ本貯金をしていると、だんだん自分でも読んでおいた方がいい本の見極めがついてきます。ビジネス書でも小説でも関係なく、読むべき本がわかるのです。

凄い人たちは浴びるように本を読んでいます。ここは間違いないですね。

自分に合った文房具

本を例に出して前置きをしてきましたが、いかがでしたでしょうか。もちろん、これは文房具にも言えるのです。適当に文房具を購入するのではなく、プロが吟味してお薦めしてくれたもの。そして、自分の憧れている人が愛用しているものを選びましょう。

自分に合った文房具が見つかれば、作業効率はあなたのものです。

そして、一度合っていると思って決めた文房具でもどんどん変えていいのです。文房具もあなた自身も進化していますからね。その進化スピードのマッチした文房具を選んで使わなくてはならないのです。いつまでも初心者用では物足りなくなるでしょ。

ペンズアレイタケウチさんでは「これを買えば間違いなし!特別展示:ベストバイ文房具」が継続開催中です。ぜひとも、お立ち寄りくださいね。すいませんが、今回のベストバイの内容についてはこちらの記事をご参照ください。いい文房具が揃っています。

Yahoo!ニュースに書いた記事です

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こちらから買えます

ちょっと気になる文房具

この「クリップオンブックライト」気になりませんか。充電式なんだそうです。しかもType-Cが使えるんですよ。これはいいですね。充電式のが欲しかったです。

これはポッチっとしても良いかもです!

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます。みなさんの後押しが僕の記事発信継続の原動力となっています。今後も読んで応援してください。

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